フィギュア森雪の製作記事

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ツイッターの都合上一枚目の写真。

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↑ ヘッドの製作がひと段落ついたということで一旦ボディの製作を開始。大きさをご覧になってもらえると首まで入れると22センチはある。ヘッドが髪の毛を入れると5センチはあったのでアンバランスだ。

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↑ なんか顔だけデカイ。

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↑ 両足にしてみるとこんな風になっています。この時点では足が広がりすぎているとは感じておらず。

なんでこうなってしまうのか。一作目の素体さん1でも同様のことが起こっていたのだろうと推察します。

多分、作業性の都合で自然と足の内また部分の整地作業がしやすいので2本目の取り付けの時に自分の都合のいい場所に取り付けていたのだろうと思います。ここは冷静に両足の間隔を見極めるべきでしたね。経験不足からくるもので2体目にして気が付いた落とし穴でした。二本同時に作れば起きなかったのかもしれません。

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↑ さて、上から下までの形が出来上がったので、待望のパイオツを取りつけました。あまり大きなものはイメージとは違うので昨今のヒロインキャラにしては小さいほうだと思うけどこのくらいの大きさまでが限界かなと思いつつ。やっぱりデカすぎかもしれません^^;

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↑ さて、上から3.4枚目の写真ではあまりにも漫画でしたので、ヘッドは一転し再製作。

顔の大きさを考慮しつつボディの上で粘土をこねました。作り方をアニメ調にすると自分がおかしくなることが解ったので出来る限りリアル寄りに作ることに方向転換します。

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↑ 眉毛も粘土で盛り上げました。森雪の眼の形は上にかまぼこ型で下に若干垂れた感じ。眼球を球体として瞼が上下に付けられたものにしたほうがより人間味が出てきます。アニメ調とはちょっと違うのはこれまでの漫画路線?の絵とは少し離れている部分です。

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↑ ヘッド製作ではこれまでフェース部分と前の毛と後頭部の3パートに分けていましたが今回は焼き作業以外全部固まりにしました。時間の都合上もあります。焼成作業の時間がもどかしくなったからですね。

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↑ だんだん髪型を増やしていきます。ショートカットでもこのくらいの娘さんはいらっしゃるくらいになりました。

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↑ だんだん森雪になってきたでしょうか。この頃から足の関節が外過ぎに向いているんじゃないかと気が付き始めます。

スカルピーは細くなると極端にもろくなり長細くなる髪の毛の先端には不向きとなりますのでここはスズメッキ線を軸としてエポキシパテを使って細部の表現にいたしました。

跳ね髪も付けていたんですけどスカルピーはポロポロ折れますね。

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↑ このままでは足開きすぎでО脚過ぎるということで股間下あたりで一旦切断し内側に角度を付けてよせます。より「休め」の形に変更を。

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↑ 重心を左足に移動させたいんだけどもうちょい足りずだったかも。右足を外に角度を付けてこの辺で取り付けします。余った太ももの付け根がミニスカートのよう。

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↑ これが最新のスタイリングです。

足先とか末端のところが焦げていますね。切断から接続までが相当苦労しました。何度も焼成を繰り返してもくっ付いてくれなかったのでこの大きさになると焼き作業はトラブルの発生元となります。素直にパテやプラ棒での接続形式を目指してもいいのかもしれません。

とは言えこのモデルは複製するつもりもなく、次回作のほうがいいものが出来そうです。

当分立ちポーズばかりですけど経験を積み重ねてきたいと思います。

よし次はユリーシャだ。(同じじゃーん。)冗談ですよ。

このモデルは後黒い線とガンベルトに携帯銃?を取りつけたらサフで終了です。

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第331回 ラジオ動画スカルプティング造形テクニック本を読んで

pZeroも随分フィギュアを作る気が上昇していると思われるんですけどその通りです。

上にありますようにラジオ動画をご覧いただきましたらこちらをどうぞ。

片桐裕司さんのアナトミースカルプティングという本にあるところの実践を開始しました。

上の写真の通りです。

まずは100円ショップで売られているMFD材を二枚重ねてボンドで接着したものに針金で形を作ったものにパテである程度形を固定しましたものに粘土を盛り付けています。

粘土はご存知インダストリアルクレイです。一昨年前のガンダムで使用した可塑性の粘土です。

頭部の塊、胸郭、骨盤の形を参考の絵をみたり長さや形を測り取って形を作ります。

鎖骨と胸筋や三角筋などを盛り付けていく。

次々に筋肉を盛り付けていきます。

右足をなんとなく形を出しつつ粘土を盛り付け。

左右の足が出来たところで8時間くらいです。疲れ果てましたけど面白かったです。キャラクター物を作ることから随分離れすぎている気もしますけどいやいや、基本はここから始まってもいいんじゃないかと思いまして、急がば回れの精神で思い切ってこちらにシフトしておきました。

この全身像が完成した後どうなるでしょうね。森雪のほうは今ハンドパーツを固めているところです。今のこの筋肉男の粘土を作っていると森雪のほうに後悔するところもいくつかあったりします。

一番の問題は素材です。このインダストリアルクレイは焼き行程がないので粘土を袋ごとドライブースに放り込んでいれば勝手に柔らかくなってくれて盛り付け作業だけに集中できます。ところがスカルピー粘土は焼き作業が必要。これがまぁトラブルも多いんです。しかしハンドリングは抜群な気もする。

最終複製作業を考えるならスカルピーなのでしょうか。いや、世の中これをエポキシパテを使ってやっている人もいまして。エポキシパテの硬化時間を考えると気が遠くなりますね^^;

やはり素材の相性はせっかちな私にとっては命とりかもしれないですね。

形をじっくりと見て作業と効率が高いのはインダストリアルクレイ。のちの複製作業に支障のない材料は強度のあるエポキシパテでしょうね。

いや、今は複製作業なんて考えず、とにかく数を作って技術を高めることが先決なんだ。そう信じていくつも作っていける安価でスピード感のある素材でこなそうと決意しました。

おどれ~、なんじゃこりゃー!!

お怒りはごもっともです。これがツイッターの一枚目になると思うととても恥ずかしい。

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↑ 何のキャラクターに見えますでしょうか。敢えてそのヒントは一切出さないように心掛けてみます。

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↑ しかしまぁ前回のブログのとおり小学生が作った粘土細工にしか見えません。なんちゅう出来。ということで一個めのヘッド。とても採用できませんし、ブログにさらすのも恥ずかしい限りです。これではいかん。死んでしまいそうです。

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↑ 向かって右が第二作目。あら、別人が作ったような風合いになりましたがこれも話にならん。若干大きさが大きくなったことと目の形、鼻筋から口の突出が出来ましたが、今度は顎が引っ込みすぎた。

キャラってのはまぁ、髪型で何となくわかるもんだけど、これはもうさっぱりだ。

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↑ そんなこんなで3つ目のヘッドを作り始めていますが、それはちょっと写真はまだ出さないとして先に胴体をコネこねします。この時点で胴体開始から2日目で左足までは何とか固めてみました。しかしスカルピーのベージュ色ってのは、リアルでヤバイ色だな。

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↑ 上から見たところ。片足だとちょっと気持ち悪く感じますけど左右のバランスを見ています。少しだけ左足で重心を支える「休め」のポージングです。一番簡単なポーズからとやっては見ていますがこれはどうなんだろう。

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↑ 片桐祐司先生のテクニック本を読みかじり、そのまま実行しています。肩甲骨や脊柱、脇の形、肋骨から臀部への構造は大体勉強した通りに形として手順をおって盛りこみます。構造を知ってて作ったものと知らずに作ったものでは明らかにリアルが違う。これは前回の素材さん1と違うところが解ります。あ、同時に写真撮ってないんですけどまたの機会にお見せできれば。

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↑ はい、三作目の顔。ほんまに、あんた誰?!

あ、一応女子キャラで。いつも裸体と変わらないコスチュームですので大体想像つくと思うんですけどね。マスターできるまで当分こんなキャラクターを生産していくのが一番早い上達に繋がるんではないかと自分なりに道筋を設定しました。顔だけ毎回変わるんでしょうけど基本の体形は同じような練習が出来るし。自分の技量ではヒラヒラした服を作る練習なんてまだまだ先ですわね。

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↑ で、次の日両足が生えました。自分の好みがでますね。パイオツはまだくっ付けていません。スカルピー粘土は焼成作業がありますので盛り上がったところが焦げるかもしれない(すでに肩・首とか焦げてる)のと映像としてサービスカットにしか過ぎないし、やたらデカイのをくっ付ける人もいるけどこのキャラはそんなんじゃないし。あ、ちなみに胸郭はろっ骨で覆われている形です。これも参考本の通りにしてみました。素体ちゃん1と一番違うところです。いまのこちらの方が正解の形となりますね。ちょいオーバーですけども。なぁんて偉そうなこと言ってもまだ2作目なんだ。

で、自分の好みというか最初からそうなんですけどケツがデカイです。大体形は固まってきたのでキャラクターに合わせた削りと盛りを繰り返していくところへ突入。

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↑ 腰の太さを細身に削りました。

ちなみに首は差し込んでるだけです。もちろんこれは採用しないかも知れません。そんでこのボディを複製する気にはなれない。構造を大きくして見やすくするという意味では勉強になりますが、頭部から足先まで入れると30センチになります。デカイですよね。普通どれくらいの全高にするものなんでしょう。あ、毎回ですけどこれもノンスケールです。

スケール設定する技量はまだ持ってないので^^;

つづく・・・。

ps)このキャラクター名を当てた人は是非ツイッター並びにコメントでも^^;

夜な夜なスカルピー粘土

そのままですが、今スカルピー粘土を夜な夜なこねて遊んでいます。

解ったことが数点ありまして、自分の備忘録として日記に付けておこうと思いました。

スカルピー粘土はベージュのスーパースカルピーと灰色のグレースカルピーを持っています。

グレースカルピーは1個丸侭のこってて、スーパースカルピーは2個なので1.5㌔くらい在庫を持ってます。これが尽きるまではフィギュア作りに専念できそう^^;途中で飽きるんでしょうけども。

さて、先日のラジオ動画にも登場した素材ちゃんを見本に一回り大きく作った素材さん1と番号を振っておきましょうか。

この素材さんは、素材ちゃんを見ながら作ったのでその時は顔やヘッドの形状は丸い球体に目の窪みと鼻の点を乗っけて適当に行いました。全く気にもかけていません。

まぁ、見本を見ながら作るってのは楽なんだなぁ。

まったくのゼロから作るのは本当に自分の中のすべてを出し切って作ってもろくな結果にならず只の遠回りの第一歩となります。それがいいか悪いかは場合はぞれぞれだと言っておきましょう。

今回は素材ちゃんがその先生でした。素体ちゃん1が出来ました。

さて、次のテーマは個体キャラの確定ともなる顔ですね。顔!

人形は顔が命と言われますわ。例えば雛人形はモデルが居るわけでもないでしょうし過去のフォーマットが同じようなものでしょうから色付けの段階前でとうに決まっていると思われます。推察ですけども。

そこでフィギュアの顔だけを色々見てまいりました。

見すぎてどれも同じに見えてきた・・・。

そう、同作品中の顔ってちょっとだけ違うけど構造はほとんど同じで髪型とか色で分けていますね。その特徴をとらえて、いや、むしろ特徴を前面に押してないと何のキャラなのか解らなくなります。上手くても特徴が出てないのならすごくぼんやりしてしまっています。下手でもその特徴が出ていればそれだと解って際立つんですね。

というのも人間の見た感じの心理ってこうなってるんだって思いました。一目見てこの人物であることの特徴が一瞬にしてイメージされていて、作品を見た後それに合致するかどうかが重要なんだと思いました。

子供の粘土細工に見えてしまっても特徴が出ているものはそれとわかる、そして下手でもそれがそのキャラだと解るようにする方が大事だということも。

これすごく大事なんだぁ。

いまヘッドと顔を作っていて練習しているところでして。難しい、、壁にぶつかってます。というかまたまた自分の技術の無さに絶望感。

さて、ここからどうやって這い上がろうか^^:

まずは素体から始めー!

さて、新年も開けたし違うことに挑戦したいです。

さっそくスカルピーをこねて作りはじめます。

参考にさせてもらったのはazuMANさんの動画。主に手順。

最近のアニメ事情なんてさっぱり分からないしキャラクターの個性も知らないから自分の知っているキャラクターを作ることから始めると思いますが、複雑なポージングのものなんてとても難しそうです。

 自分の考えでは素体の複製を作れば工程を端折ることもできるんじゃないかと思ってみたり。

しかし動画的に見ると例の彼の動画は製作過程をメインにされていますね。すなわち最初から最後までスカルピーこねてる。

寧ろ完成はサムネイルのところと最後のワンカット程度でしかもサフで終っているか無着色で終っているところも多々見受けられます。

初めての女性フィギュア制作からどれくらいで賞賛される動画になれるだろう。

ガンプラメインの自分にどれ程の伸び代があるのだろうか。

楽しいフィギュア製作になればいいなぁ。

ガンプラ⇒フルスクラッチ(自作フィギュア含む)

     ⇒ミニチュア・ジオラマ等

の比率を配分したいと考えています。

スクラッチの行く先。

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↑ ツイッターに上げた写真ですね。

塗装から2日かな。まだ触ると手に絵の具が戻ってくるんですよね。

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↑ こちら塗装から30時間程度。もうちょっと塗りたいんだけど持つところが無くなって待機中。

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↑ 腕回りはこんな感じ。塗装配色は有ってないような物です。油絵の独特の表現というかこんな塗り方で最後まで。

立体感を出したいので乾いたらもう少し手を入れます。

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↑ とだゆうさんの影響でフィギュアを作ることにしました。とにかく作らなければなにも前に進めないので手を動かします。スカルピーは在庫がありますしね。ちょうどこの写真の時は首がもげています^^;

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↑ 手本は手っ取り早く「素材ちゃん」を見ながら作りました。

右腕の付き方が不自然ですがポージング取らせるときにでも修正するしかないですね。動体と腕をくっ付けたあとは脇から下に向けて整えるのが難しいです。

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↑ 素体なのでこれを複製してやれば今後素体を作る手間が省ける?なんて考えてしまいます。練習するなら素体を数作るようにするべきなのでしょう。

女体って大変ですねぇ。(いろいろ気づかいします^^;)

ラジオ動画にアップしますね。

暮れと正月の私の記録

昨年暮れは事情があり、奥さんの実家で過ごせなかった。が、今年は違って満喫しました。滞在中全日で快晴だった。こんなことなら冬キャンプしても良かったかもと後悔したけど、充実した買い物と4体素組もしたのでそれはそれで満足感もありました。素組した物は動画にあった通りのものです。

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↑ とだゆうさんとお話をした後に買ってきたプラモを作り始め。

SDのユニコーン。ガンダムマーカーで塗り分けできそう?なんて思ってたんだけどとてもあんな入り組んだところにペンは入らんと言うことと中途半端に透明パーツがあって塗り分けにホワイトを使わなければならない。シールはあるけど剥がすと紙が剥がれ出るホイルシール。塗るなら帰宅後で環境を整えて気合い入れて塗らねばならないハードルの高いキットであることが解りました。あるよね~子供が騙される感じのキットの代表。カッコイイしSDだからと組み立ては簡単でも仕上がりを求めるとハードルが高い奴。シールの位置決めもきわめて難しいぞw

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↑ 次の日。おちょぼ稲荷神社へ向かいました。人ごみの中をゆっくりと歩いて行くと鳥居が出てきます。ここで一旦10分ほど時間待ちをします。ちゃんと警官が立ってて侵入規制されていますよ。この先でお供えに御揚げとろうそくを買ってもう一段階の規制線があります。そこで5分ほど待ち、はれて神前に向かうことが出来ます。お参りを終えたらお店にいってお楽しみw

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↑ 大学芋のお店で芋を買う。お土産です。

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↑ 金ぴかのおじさんの串カツの店です。が、あまりにも人が長く行列で並んでいるのでここは諦めて斜め前の店に行って食べます。

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↑ こちらもそんなに変わんないでしょう。どて煮と串カツを食べました。合わせて6本でお腹いっぱいです。

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↑ さーて、帰宅後暇だったので4個めのガンイージを作ります。(他2体はこの前日の夜に作ってしまっていました。)REなのでサクサクできそう。

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↑ おっとこれはセリアで買ってきた道具入れ。

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↑ 一応素組で使うべきものを揃えて持参しています。素組に関しては自宅で作るレベルと変わらないものが出来たので次の機会でも同じことをしたいと思います。

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↑ スーパーギャラクシー全切りカッツを終えてin紙コップ!

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↑ ゴッドハンドも持参しております。

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↑ ハリセンちょっぷ。

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↑ 二時間ほどゲート処理もしながら丁寧に組み立てました。いつでも塗装開始が出来る状態での素組です。胡坐描いて作っているので少々しんどいですね。

椅子に座って机の上で作るほうが疲れませんね。

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↑ 次の日。二日の昼。どうしてもこのマル源ラーメンが食べたくて。

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↑ 散歩がてら公園で木やベンチなどの観察写真をスナップ撮り。

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↑ 散っている木の枝ぶり。樹種によって枝の出方がこうも違うとは。本屋さんに行きました。が、開店時間まで時間がまだ早かったみたい。13時開店とのことなので↓

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↑ 岐阜金華山の金華橋。麓に公園があるので本屋さんが開店する時間までここでも写真撮って観察したいと思います。

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↑ 鵜飼の舟でしょう。良い佇まい。

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↑ 巨大な構造体を見ると萌えますなぁ。

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↑ 国歌の中に「さざれ石」はこの石のことです。ここの石が謳われているわけではないと思いますが、さざれ石はこの石のことなんすよね。

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↑ 灯篭。でかい。後ろにあるゲートは水害時に閉ざされるゲートです。昨年は水害氾濫のギリギリでしたよね。

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↑ 橋の上に上がると時計塔のモニュメントがあります。バックに見えるのは金華山。

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↑ 橋のたもとにあるトンネル。古い石造り壁面天井にはつたがびっしりだった。

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↑ 再び鵜飼の舟。

次の日自宅に帰ります。

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↑ なんばのtime駐車場。11頃なら余裕で駐車。

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↑ いつものルーティンな買い物ルートを辿りました。初発はキッズランド。

他 3店舗ハシゴして最後は↓

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↑ もう一店舗のキャラクターランド。

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↑ 買い物を終えて風月堂でお好み焼きを食う。

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↑ なるべく少な目で食べようと家族で話し合っています。他でも食べたいものがあるんで^^;

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↑ ベーグルでカフェラテとマフィン。マフィンは帰り道のおやつですな。

とまぁ、こんな感じでドタバタとイベント完了です。次はGWだけど、、、

今年のGWってどうなるだろ。

休み過ぎると良くないぞ。

立てよ国民!

働くべし。