ダブルオーダイバーエース改まとめ動画に登場した写真の掲載

_DSC7086 | by PORT/32

↑ 翼とも言えそうなGNユニットが正面から似たときに最大に広がるように撮影しました。この絵はダブルオーダイバー特有の物なので最も特徴を出せる形です。エースの追加パーツが取り付けられたということも解る大型ソードを左右にもたせることでその面積を最大に広げ尚且つ必殺技を放つ前段のような鬼気迫るような雰囲気が出ています。

_DSC7074 | by PORT/32

↑ 背面からの絵もかなり派手なダイバーエース。大型のバーニアを2個。標準タイプを2個の合計4個つで大推力を発生。大きく開いた翼による揚力とツインドライブ(あるのか?)を最大限発揮させることでこれまでにない殺人的加速を得られるのだったー!

_DSC7075 | by PORT/32

↑ 足の青いパーツはエースだけに付けられたパーツなので厚みを持たせました。サイディングプラ板にて中空構造になっています。なおも先端鋭利化と前方麺は薄く加工しペーパーナイフのようにとがらせています。

_DSC7078 | by PORT/32

↑ 正面から見たときにアンテナ4本が尖って見えるようにしていますが、強度も考慮することで先端は切り詰めないようにしています。側面から見ると尖ってはいますが細くはしていません。

_DSC7079 | by PORT/32

↑ エースで新規に追加された大型ソードはシルバー基調でブルーにグラデーション。グラデーションに使う色をオレンジにするかもしくはイエローで行うか迷っていましたが青い機体であることと少年は何かと青いのが好きらしいのでクリアブルーでグラデーションを掛けています。

_DSC7087 | by PORT/32

↑ フル展開したダイバーエースは側面から見るとボリュームありますね。

_DSC7089 | by PORT/32

_DSC7090 | by PORT/32

↑ 追加したMSGアーマーのひじの内側にはパイルバンカー風のファングを搭載。無尽蔵に出てくる感じのあれ。と表現させてもらいましたが、どう見ても一発きりの武器ですよね。

_DSC7095 | by PORT/32

↑ GNドライブを取りつける支柱の先端が肉抜きになっていたこともあり、バーニアをぽちりと追加しています。まぁ、目立たないしそこにこれがあってもいいんじゃない?的な考えです。とりあえずポンづけ的なバーニアですがとにかく付けろ!という子供っぽい発想です。エースユニット展開させた内側にも数か所ミラーフィニッシュを貼っておきました。特に大がかりな変更は行っていません。たためなくなると困りますしね。

_DSC7099 | by PORT/32

↑ 手を伸ばすし^ンが似合いそうな感情豊かな主人公が乗っていますしね。こんなポーズもありではないでしょうか。

_DSC7100 | by PORT/32

↑ 膝に取り付けた増加パーツのアーマーはMSGから型取りして持ってきたものです。特に塗装では派手にすることなく元の成形色のようなグレーで塗っておきました。敢えて目立たない色の方が正解だろうと思います。

股関節のきらりと光るフィニッシュですがハセガワのゴールドとカーボン調のフィニッシュを二重で貼り付け。塗装でやらないところが慌てて完成させた感じがします。これは後から剥がすとその下にはチタンゴールドが塗ってあります。

2018-07-13 01.18.49 | by PORT/32

↑ ダイバーエースの横側面。

2018-07-13 01.19.05 | by PORT/32

↑斜め上俯瞰で

_DSC7105 | by PORT/32

↑ 佇んだダイバーエース。膝の大型化はほんと良かったと思いました。丁度いいバランスで格闘特化な機体の雰囲気出てますもんね。

_DSC7108 | by PORT/32

↑ バインダー裏は抜きになっているところが多かったこともありパテで埋めて両サイドからプラ板で適度にディテールを張り付けています。0.5mmプラ板を台形に切って貼りつけただけですが雰囲気は出ていますでしょ。

_DSC7109 | by PORT/32

↑ MSGアーマーのパーツとヒジにあるハードポイントの接続はプラ板を切ったものをはめ込む形にしています。その時に出来る隙間にエポキシパテで隙間の部分を囲み空いたところにファング風に2mmのプラ棒を先端をとがらせたものを押し込んだ形にしています。

_DSC7111 | by PORT/32

↑ 膝の取りつけはマグネットを採用しました。足の方アーマーの方両方にマグネットで取り付けることでしっかり取り付けの強さを発揮させています。

_DSC7118 | by PORT/32

大胆なもり | by PORT/32

↑ 盛るところはしっかりと盛る。

むしろおおもり | by PORT/32

↑ むしろ大盛りを推奨(笑)

2018-07-13 10.32.56 | by PORT/32

↑ 挿絵のように使おうと思った絵なのですがipadアプリで加工しました。ipadのアプリも悪くないですね。

 

動力パイプの取りつけを忘れたままで撮影しちゃって、動画の最後にパイプを取りつけた状態で触っている画像があるのは大体終わって書き出しするところで思い出したってところです。急きょボーナストラックに追加させてもらいました。

広告

ごめんな、父ちゃん明日も明後日も仕事なんだ。

世の中連休で海の日だけど、機材交換の立会で丸一日出勤です。動画更新は夜中にやっておくつもりなんですがその一部を先にブログで記事にしておきます。明後日も午後からちょっと出なきゃならんのよ。

徹夜すればグシオンリベイク位はつくれそうかも^^;

というか買えるんだろうか。。。

5 | by PORT/32

↑ アンテナシャープ化の写真ですね。まー刺々しいったらありゃしない。実は首下の白い三角もトゲにしています。

2-01 | by PORT/32

↑ エースパーツは特に尖っているパーツが多かったので仕事が解りやすくて良いです。とにかく薄くカンナ掛けして先端を刺さる位とがらせるとこのようになりますね。怪我しないように。本当に引っ掻いたら血が出るくらいに尖がってます。3 | by PORT/32

↑ ソールの脇にプラ材を設置させて接着。こうれで足の狭小なダブルオー系も安定化アップしました。目立たないように同色で塗るといいと思います。

6 | by PORT/32

↑ ひじの追加アーマーには薄っぺらいウィングというか羽みたいなディテールを追加しています。実はダイソーに売っていた付け爪を一部切り抜いて張り付けただけです。簡単です。え?なに?これ。という感じの物になっていますでしょ。言わないと解らんものって有利に働きますよね。

9-1 | by PORT/32

↑ エバーグリーンの1mm以下の角材で先端に伸ばしました。先をとがらせています。数ミリ付けるだけでライトニングアレスター的な雰囲気のある効果を生み出します。ライトニングアレスターはググってください。

_DSC7118 | by PORT/32

↑ 前衛的ポージング

_DSC7063 | by PORT/32

GNロングソードⅡっていうのかな。これは標準装備として構えさせますが、本来は肩の下にあるほうが主人公が使っている正式なソードなんだっけ?

あれは薄っぺらいのでこちらを持たせました。

フォッケウルフFw190-D9 とりあえずここまでを解説します。

2018-07-10 01.31.08 | by PORT/32

↑ 1/72タミヤフォッケウルフのほぼ完成です。まずは全体からの解説です。作業時間は土曜日夜中から日曜夜月曜の夜と3日ほどを掛けてのべ時間14時間程度でしょうか。

塗装は下地がガイアのエヴォサフを拭き付けた後にタミヤアクリルが基本塗装です。エナメルやラッカーは上掛けとしています。

2018-07-10 01.31.37 | by PORT/32

↑ 全ての塗装をアクリルで済ませられる物ではないので油彩とエナメル塗料を使ています。最後はラッカーのフラットコートで仕上げています。

フォッケ特有?の足の角度が接着剤を付けて放置していたら正面から見るとちょっと歪んで固まってた。あぁぁ、面倒でも冶具作って固めておけばよかったなぁ。反省点1

2018-07-10 01.31.49 | by PORT/32

↑ 反省点2 黄色と赤の尾部のデカールが思いのほかフィットせず。

二回ほどマークソフターを塗りデカール表面に解らないようにデザインナイフを使って切り込みを入れてソフターを流し込んだりいろんなごまかしテクニックを使いましたが、途中剥がして再塗装を考えたりもしましたがそのまま突き進んだ結果ですがシワを収めることが出来ませんでした。

2018-07-10 01.32.17 | by PORT/32

↑ スポンジチッピングと筆でチップの描きこみ。

補器類の接着の多さで一つ一つ塗料の塗りこみで手間が多く、とても苦労します。先に全部くっ付けているとウェザリングが困ると思って後付にしたんですが、結局下面はシンプルに終らせています。

2018-07-10 01.32.30 | by PORT/32

↑ 黄色と赤のラインのところ良く見ると角に皺が前後に伸びています。マークソフターの限界なのかタミヤのデカールとの相性なのか。伸びが良くありませんでなじませにくかったです。面倒でもデカールに頼らず塗装で行くべきでした。

さて垂直尾翼には実は識別の国マークがつくんですが、例のカギ十字なんでビジュアル的に社会問題とされそうな恐れのあるものです。

動画を撮影した後こっそりと自分用で張り付ける予定です。動画収録の最後のカメラ撮影は今夜行う予定です。

2018-07-10 01.33.03 | by PORT/32

↑ 迷彩のぼかしが思うようにコントロールできなかったのは.3エアブラシでは限界を感じました。この大きさならばぼかすよりも筆塗りでカチリと塗ってもいいのではないかと自分なりの答えを導きまして、若干筆修正入れているのがお分かりになるかと。チッピングは先日疎紹介したセリアのエージングスポンジを機首とペラに採用しています。雰囲気は出てる。ゼロ戦の方がいいかもしれないけどね^^;

2018-07-10 01.33.09 | by PORT/32

↑ スス汚れには油彩とピグメントを使いました。ハッチ開口部のチッピングとステップの部分は手書きです。

2018-07-10 01.33.20 | by PORT/32

↑ 翼の迷彩が思いのほか近似色になってしまったこと。指定通りの塗料を作って塗ったらこんな感じです。箱の見本モデルの色を見ても確かに同じっぽいからいいのだと信じて塗った結果なので自分が悪いのですが、あまり目立たない感じと個性を出す作り方に重点を置く私にとっては今回の完了状態にはいささか不満の残るものでありこれも反省点の1つとなっています。自分の好きに作るべきだった。くやしい、物凄く反省というか、もぅアホだ。こんな結果が一番良くないんだ。そして自分がいまそう感じているのはもしかすると成長しているのかもしれない。これに似た失敗は何度も繰り返すんですけどぉ^^;

2018-07-10 01.34.02 | by PORT/32

↑ 上面 空中線は伸ばしランナー

2018-07-10 01.34.31 | by PORT/32

↑ 下面の汚しは今夜にでもウェザリングカラーで行う予定です。一応動画にする予定なのでいまのところまだ真っ白です。(注:エアブラシでシャドウはやっています。)

2018-07-10 01.34.43 | by PORT/32

↑ 増槽タンクはケープでハガシチッピングしています。夜にオイル垂れも追加したいところ。

2018-07-10 01.37.22 | by PORT/32

↑ 最後はこの翼端灯です。ここはキットでは粒のような塊がありました。ヤスリで落としきって塗装後に瞬間接着剤を盛り上げては硬化を2回ほど涙粒状に固めた後クリアを塗っています。

次は迷彩は得意な筆でやることにします。海外の動画の真似をしてエアブラシで迷彩わけしたんですけどあれは48ならいけるかもしれないけど72だと筆の方が格段に私には合ってる気がしました。48でもかな。「やってみないと解らないこと」が一つ解ったのでいい経験を一つ積んだと思いましょう。(何年も前にも同じ失敗してるかもしれないが今は失敗と感じる。あのころは失敗と思っていなかったのかもしれない。何言っているのか言ってることがわかんないです。進化しませんなぁ^^;)

って、ニッチな部分なので年数経つとまた忘れちゃうかもなぁ^^;

そだ、忘れないように反省点をまとめ箇条書きにしておきましょう。

 

1 足の取り付け時の角度に注意。面倒がらずボール紙で良いから冶具を作ろう。

2 エアブラシでのぼかし塗装よりも筆塗りを重んじること。72では特に筆の方に軍配↑

3 デカールに頼らずマスキングで塗れるところは塗る。

4 カラーリングは自分のイメージを信じる。取説はあくまで参考程度にとどめておく。完成後の自分のお気に入りになるかどうかの最も大事なところだから。

↑ これは私だけの反省点です。誰にでもあてはまるものでもありません。言い換えると自分の中でのこだわりの部分と言えますね。いい経験でした。

第274回 フォッケとダブルオーダイバーの進捗

この数日の降雨量の多さは少々戸惑うばかりでしたね。私の住んでいるところでは幸いなことに被害はほとんどございませんでした。一部ご心配頂いた方もいらっしゃるようで誠にありがとうございますm(._.)m

イオン系のフードコートでは飲食店が材料が届かない様でフランチャイズ系は軒並み出来ないメニューだらけでしたね。うどん屋さんなどは全メニュー揃っていましたけどさすがここは四国なので材料は賄えるんでしょうか^^;

日曜日は動画を上げることが出来ませんでした。たんに忙しくて週末に用意もなにも出来ておらず家の用事を済ませ、空いた時間にちょこちょこと進めていたところでございました。次の動画配信はあす以降となると思いますがよろしくお願い申し上げます。

ラジオ動画第273回バイアラン素組しました。吊り下げ式のピンチ、モスグリーンシート等

↑ 先の記事の前に収録したラジオ動画です。素組した直後です。

吸収四国中国地方の水害大変なことになっていますね。

明日もまだ降るらしいから天気に関する情報は常に敏感にしておこうと思います。

早く天気が回復しますように。

バイアランを作ろう

2018-07-07 09.27.10 | by PORT/32

↑ ツイッターの関係上この写真を一枚目とさせてもらいました。

各所の印象的なところをいつものように注釈をいれて解説してまいります。

まずは脇の下の巨大なバーニア。その下には整流板のスラスター受け?がスタビライザーな。わけが解りませんがかっこいい。

ハンドパーツは三本指でビームサーベルを握るための専用形状が2個付属。

手のひらにあるはずのメガ粒子砲はオミットされたデザインになっていました。

つま先の形状はトンガリ靴のけいじょうです。どこかで見たことのある形。

 

2018-07-07 01.27.42 | by PORT/32

 ↑ 新規販売から数年経過してやっと本家が出たということですが、発売当初に買わず作らずやっと今作る私はとても幸運なのかもしれませんね。めちゃ新鮮な気分です。

2018-07-07 09.40.47 | by PORT/32

↑ 腹の回転部分は上下の分割ラインと同レベルの回転軸で最近のHGとは違って丸見えとなっています。

サーベルエフェクトは長めの大部で黄色が採用されています。

足の膝は逆脚デザインに近い形で自分の好みです。好感^^

2018-07-07 09.42.59 | by PORT/32

↑ サーベル持つ手は3本指専用のハンドパーツで固定出来ます。またサーベルの収納場所が二の腕の中に収められる特殊な構造に驚きますね。これは知らなかったのでとても興味深く見せられました。

2018-07-07 09.49.14 | by PORT/32

↑ かかとは丸くつま先は尖がってるこの形はキュベレイそのものとなんら構造は変わらない。しかし内部の支持フレームがトラス状肉抜きになっているので見えるところなのでどう処理するかが悩ましいところでした。

2018-07-07 01.30.52 | by PORT/32

↑ 裾をかぶせたら青いキュベレーかもなー

2018-07-07 09.51.43 | by PORT/32

↑ 各アーマーの切られたところの断面が一方向に統一されています。斜め下方向。これがすっきりしたまとまりのあるデザインの基本なのかもしれない。切り口は厚みに若干の変化があって綺麗にまとまっています。かかとに中央でモナカ割の分割ラインが見えますが目立つのはその場所だけです。

太ももに横割りの分割ラインがありますが、段落ちモールド化させれば問題なさそうですね。

2018-07-07 09.53.44 | by PORT/32

↑ バイアランの特徴のケツラッパスラスター。デザイナーはド変態的カッコ悪いのを通り越させた仕事をしたのかもしれない。

2018-07-07 09.56.02 | by PORT/32

↑ 脇の下にバーニア。その先に腕があると考えるとこれまた凄い発想ですよ。こんなの誰が考え付くんだろう・・・。ってぐらいにその発想がに私も欲しいです。

2018-07-07 01.32.15 | by PORT/32

↑ 肩の張りだしと腕の付く位置が極端に外にあるのだけど昔の一つ目モンスター。幼少期に絵本でこんな風貌をした一つ目の鬼が迷路を守っていて、、なんて物語を聴かせてもらった。その時の挿絵を思い出しました。

2018-07-07 10.31.34 | by PORT/32

↑ 首のパーツは専用で作られていました。ポリパーツで誤魔化されていないのでホッとしますね。

動力パイプが首下にあります。始まりの部分は胸のアーマーで隠れるのでいいのですが、終点部分は丸見えとなります。

2018-07-07 10.43.57 | by PORT/32

↑ 肩の先の独立スラスターの軸とその下には二の腕の接続があります。関節のユニットはなんと一個のジョイントユニットで賄われていて、このユニットが誠に優秀でありました。

ロール軸でショルダーと接続し、上に独立したスラスターと軸と上下軸さらにロールさせる軸があります。

二の腕との接続は横軸と縦ロールの一般的なもので接続されます。ひじにはロール軸は無く前後に動くのみなので少々不満の残る動きであります。半固定って気分でした。それと上下の腕にはど真ん中のモナカ割り構造。

見たいなら見ろ!と言わんばかりの堂々たるど真ん中割りでした。

2018-07-07 01.32.47 | by PORT/32

しかし、こいつはカッコ良すぎで たまんねぇぜ。

第272回 ファルコンでもF16CJの方の箱とダイバーエース塗装開始しました。

↑ 久しぶりのラジオ動画です。実は一個アップロードできず、久しぶりのラジオ動画になりました。飛行機の箱が増えてきてヤバイです。完成品も増えると困る。何が一番困るかというと埃対策です。一旦埃がつくとどうにも気に入らない状態になりましてね。なので最近は箱に入れるんですけど大きな飛行機ほど保管が大変。スペースを食いすぎるんです。飛行機完成品専用の箱を売ってくれまいか。私のような人には在庫を綺麗に保管できるなら爆発的な売れ方するはず。四角い箱であること、スタックできること、材料は段ボールで良い。大きさは代表的な72が入る大きさで規格を統一して作って欲しい。出来ればカラーボックスに収まる大きさ。出来れば平積みして何段重ねても大丈夫な垂直荷重の強度をもち、箱の横には何年完成で何が入っているとかが判るようにしたい。買った箱を切って貼りつけるだけでもいいかな。

大きさは72と48レシプロと現用ジェット。

出来れば72大型機が収まる箱も欲しい。こちらは翼全部を入れなくてもいい一部飛び出ていてもそこは自分でカバーします。平積みでいいから積ませてほしい。飛行機の上面に空いたスペースを利用して積ませられる箱を開発して~。

各メーカーはこの状態の箱でプラモ売って欲しいですね。完成品が綺麗に収まる箱でパッケージするのもユーザーのニーズに応じた有用な販売戦略となるのではないでしょうか。