第313回 たまにはコーヒーの話とか絵の話も

柴崎先生の動画で水彩画を楽しんでいます。

https://www.youtube.com/channel/UCPiQ_mEXdEbB-3Yhiq7gq5w

コーヒー動画ではこちらを見て楽しんでいます。

高橋ゆうたさんのコーヒー動画。

https://www.youtube.com/channel/UCaNKE3LKu3bfV_NJRyAi6xw

今はタイに転勤されて海外からの配信になっているようです。

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あんただれ?パテヘッドは得体のしれない人に。

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↑ ツイッター掲載の関係上この写真をトップに置きます。

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↑ 土日進めなかったところを重点にパテ盛りを行いました。〇ンコアーマーの横はふくらみがありますのでこちらhフロントアーマー部分との接続で木部用パテで追加させます。実はガンキャⅡにはこのデザインは無いんですよ。

今のリバイブにはあるし、オリジンにもこれがあります。なんで進化形のⅡにないのかと、パテでくっ付けることにしました。

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↑ ハンドパーツはノーマルのままです。

前腕部ノーマルを真っ二つにカットして2mmプラ板で延長します。その後0.3mmプラ板を腕に丸く巻いて接着を2回行いました。合計0.6mmのボリュームアップになります。ヒジのブロックを切り飛ばしましたので。こちらは真鍮線を一本鵜軸うちして適当なパテ盛りです。こういうモールドのブロック状の物を作る時プラ板でやるかパテでやるか

迷うと思うのですが、結局最後の取りつけるところには彫るか、隙間を埋めるためのパテを使うことになります。ならばほっときゃ固まるパテの方がらくだから最初からパテでブロックを作って後で成形すればいいという考えに至っています。ただし。左右の大きさを合わせるってのが大変なんですね。そこでキャスト考えたりするのですが、このくらいのパーツにキャストってか?!となります。

現場合わせでその場でちゃちゃーっと出来るのがえらい!と割り切りって行くことも大事なんだ。うん、と言い聞かせながらさっさと進めましょう。

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↑ こちら足の造形ですが。ベースとなる脚部の延長した分は8mmでしたね。

スネ正面のガードブロック?はそのまま8mm伸ばすとすごく間が抜けたようになりますので位置を調整しつつ6mm程度の延長になりました。サイドのブロックでは延長した分がどうやってもガサガサになるのでこちらも切り離しの上で調整した長さをブロック状にして貼り付け成形しています。

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↑ 上の部分にキットのままの丸いモールドを乗せるように接着すればあたかもそのままいじってないかのような形になるっすね。
今夜足のアンクルガードのリベットを打ち直し修正。キャノン部分のディテールを作り直ししして方針を外にオフセットして取り付けてと、「やることはまだまだあるんだぞ!」ブライトさんに叱られそうです。

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↑ さてさて、パテヘッドですけどヒサシを入れてあげました。

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↑ うーん、不細工だなぁ。てっぺんが先細りなんでまた盛り付けしないとね。

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↑ アンテナ基部になるところにもパテを盛り付けてみたり。

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↑ とうとう別物になりました。

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↑ ガンキャノンじゃない顔になりつつあります。Fシリーズに出てきそうな顔ですね。

ダブルオーダイバーエースCS と バーストエフェクト

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↑ ツイッターの表示の都合にて先にこの写真を上げておきます。以下記事の方をご覧ください。

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↑ これが土曜夜から塗り始めの黒いダイバーエースです。ガイアエヴォブラックの黒です。

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↑ 最近使い始めたシタデルカラー塗っています。まずは基本塗装→影をちょいと入れ始め。

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↑ 塗り終わって写真です。まずはiphoneのフラッシュで試してみました。確かにクッキリとするのと平坦化?が出ます。カメラには望遠で撮ると物体の遠近感を圧縮する効果があるのですが、これもそのうちの一つに近いかも?

一眼があるので一眼レフを使います。

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↑ こちらレフ機を使ます。撮影条件は黒バック。上と左からの二灯です。

1/4秒でiso800、絞りがアナログレンズで撮ってましたので記録に出てないのですが、F9鞍に絞って被写界深度を広げています。

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↑ カメラのおかげです。

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↑ しかし黒バックにするとそれなりに浮かび上がるものですね。粗があまり解らないところも助かります。

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↑ しかし近くによると何となく筆の走り方が見えてきました。

アグラックスアースシェードを影に使って塗ったんですけどホワイトにシェード入れるとまぁ見事に染まります。茶色なので上からグレーに塗り直し。しました。一部胸の影に名残が見えますね。

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↑ 今回はSDということもあり影の入り方がとても単純でしたので下絵はなしで行えました。長い影線が少ないので失敗のおそれも少ないんですね。

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↑ 浮かび上がるSDダイバーエースよいですなぁ。ゼロマルとか大きさどのくらい違うんでしょうね。

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↑ バーストエフェクトです。随分前に買っておいたんですけど部屋に吊るしたままですっかり埃をかぶっていました。せっかくなのでこんなエフェクトのある形で撮影してみます。

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↑ ちょうどこの子がわしもわしもーって言うもんだから爆発エフェクトに乗っけてみました。

ほんまバックが爆発しとるように見えるわ。

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↑ いいねぇ。

ウォーハンマー「ファーストストライク」

WARHAMMER 40000: FIRST STRIKE (JAPANESE) [プラモデル]

昨夜塗料はまだ届かないけど作りたくなって組み立て開始しました。

青いのと緑のモンスターが戦うみたいなもんです。このセットでゲームが出来るんだそうです。ゲーム内容は解らないのですが、フィギュアがとても精巧に出来ていて塗って楽しめる物になっています。

早速パーツを取り外して製作してまいりました。

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↑ まずは6体のマリーン。成形色は深い青ですね。

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↑ 先日製作していた途中のHJエキストラオマケのリべレーターと並べるとこんな感じです。スケールは一応ノンスケールとのことですが、ほぼ同じサイズ感がありますね。

やはり塗っているものは違う。別格だ。

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↑ ライフルを上に上げた人

 

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↑ ナイフと銃の両方を持った人。

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↑ 指さしで支持している人。隊長さんでしょうか。メットは外に引っかけている。

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↑ 警戒中の大きな武器を構えて歩く姿

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↑ こちらは今すぐやれるぞ!感じの人

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↑ 狙っていますよの人。

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↑ こちら敵対勢力のほうですが。3体の大型人型クリーチャー

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↑ 青いのだけで今日のところは終ろうかと思ってたんですけどちょっとこの人が気になるので作ってみよw

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↑ その人のバックパックですけどドクロが構成体になってていかにも外国のデザインですねぇ。

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↑ そこかしこにドクロが存在する。

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↑ お腹が大きなお口になってるのかデザイン的な鎧なのか。いやお腹が口なのでしょうなぁ。鎖のディテールとか素晴らしい。

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↑ 斜めから見ると顔の表情が解りますね。口を開けて舌を出している表情が付いています。これねぇ、こんな顔をこの大きさで再現されるとそりゃぁウズウズしますよね。早く塗料が届くのを心待ちにして、残りのモンスターたちを組み上げておこうかな。

ウォーハンマー リべレーターを塗装始め ガンキャⅡ パテヘッド製作開始

↑ 録画ボタン押さずに10分喋ってたのでtake2は短くまとまりました^^;

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↑ ウォーハンマー。ホビージャパンエクストラの付録のフィギュアです。まずは黒サフ(ガイア)で塗装。

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↑ ウォーハンマーの対応しているアプリがあります。

それがこのCITADEL PEINTというアプリです。塗りたいモデルを検索してそこから塗装例を確認します。カラー別でどの塗料を使えばいいのかが解るようになっています。まぁ大変なデータベースを作っていますねェ。それぞれのカラーリングを試して塗って、その指定色を合わせてるんでしょうからなぁ。アプリ開発の人とモデラーがなかりの連携を取ってないと間違うでしょうね。日本メーカーもこれくらい頑張ればいいんだけどな。利益優先すぎると出てこないアイディアだとも思います。

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↑ 金色一つでこんなに塗料を使わせるんですよ。シタデルカラーは一本550円します。モノによっては1000円超えることも。それでもやりたいと思わせられました。何でだろう。塗るのが楽しいんですね。足りないのは混色しますけど最低限揃えてどれにも対応できるようになれば何とか保てるんじゃないだろうか。そして私の筆塗りライフがkろえで充実するなら安いものだ。10kで20色程度。20kで40色くらい?

私は資金突っ込んで充実した物を選びたいのです。これまで使っていたものと違う感覚。違う発色。目を見張る色乗り。日本のどのメーカーにもないシステム。高級カラーだし注文から手に入れるまで時間かかって大変だけどこれが大人の趣味なのかもしれない。うーん、何言ってんだ俺w

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↑ いきなり完成!なんてのは冗談です。基本塗装が終わったくらいです。このおじさんにやりたいことはまだまだあります。

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↑ 金色がベースでその上から赤系のシェードを乗せました。後から青と赤の塗り分け。

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↑ ハンマー部分は黒サフのままです。まだ注文した色が届かないので。

注文から5日かかるね。配送をアプリで確認し手たんですけど出荷→配送センターで待機した状態で3日ほど待ってる。シタデルを発注すると毎回必ず5日は掛かるんですけど輸入品だからとかの関係?それとも小さく小額過ぎるから?なのでしょうか^^;

話は変わって

※ガンキャノンⅡのガンキャⅡと略称で呼ぶことにしますがご了承くださいませ。

1/144ガンキャⅡは顔がどうしてもデカくて合わないので自作することにします。

レジンブロックを中心にして針金で木片と固定。

とエポキシパテを盛り付けました。

ある程度の形になったら、硬化時間を待って硬めの状態で少々こすってやると結構艶が出てくる感じ馴れてきます。

どちらにせよ私の場合は硬化後にナイフとペーパーで成形しなおしますが、最後はポリパテとプラパテで整えて完成する予定です。パテの硬化が遅いけどヘッドの形状によっては使うパテを選びますので仕方ないですね。

ガンキャノンⅡ 経過

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↑ ツイッターの表示の都合上これを一枚目に載せています。

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↑ 胸の中央のコックピットハッチはエポキシパテで作り直しました。

腹部上下で4mm延長終わり。

足のスネパーツ上下に延長。

(デザイン的に伸びすぎかもしれない。)

脚部側面にある四角いモールドと円柱形の形もなんだか間延びしたデザインになってしまいました。

伸ばすとそれなりの苦労というのがこんな風に出てきちゃいますね^^;

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↑ もう一つ大問題ですがヘッドがデカいんです。とても同じ1/144とは思えない。(HGリバイブとの比較)

スケール違いじゃないの?ってほどデカすぎな旧キットの頭。

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↑ ふざけているつもりはないんですけど比較のためにこんなことを・・・。

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↑ 背が高くなってもあますほど顔デカいんだな。

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↑ 三人並んでもらいました。ガンキャノンⅡは言ってみればこの中でも最新式の型式モデル。のはず。

一番強そうな足であることは認めよう。

でも後発のキットには敵いませんね^^;

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↑ イケメン過ぎ

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↑ この子はのけぞれます。

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↑ 空前絶後のー!リバイブにも出来ない芸当です。みんな見てる。

旧キット1/144 ガンキャノンⅡを作ろう。

何かと新規の箱を無視しますけど、一応インターセプトは積んでいます。いつか何かの時にと。

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↑ ツイッターの都合もありこの写真がトップになります。

先日のリバイブガンキャノンと並べてみます。まぁ背が高くなりました。ヘッドももともとデカいんだからノンスケールで良いだろうとすら。

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↑ パッケージの絵はこんな風になっています。みたところ胸の形状は当時の車のフロントマスクのようです。

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↑ 素で組み上げたものですが、こんな感じです。足が短く、胴体も短く、胸部がトップヘビーに見えてしまいます。逆三角形がカッコいいと思われていたデザインなのでしょうか。いや、プラの厚みとギミック組み込みにおいて成形厚がこういったデザインにさせているのかもしれないと考えてみたり。

改修計画 | by PORT/32

↑ 背が高くなるのは仕方ないでしょう。足を切って伸ばして格好のよい形に調整しています。足は合計1センチは伸びますね。それと胴体は5mm伸びました。胸の形状は中央で4mm切り詰め左右脇の斜めをまっすぐに修正します。

キャノン砲基部は一切手を加えず下の斜めになっているところだけを削り飛ばすというやり方で。

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↑ 足です。いつも通り半分だけとにかく先に結論を出しました。フットパーツは変更せず進めます。脚部中央で8mm延長。太ももではロール軸は加えません。延長だけですが3mm伸ばします。この足だけで合計11mm延長となりました。が、アルミ線仕込みで±αですなぁ。多分もっと増えてんでしょうけどね。

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↑ さて、胴体です。胸と腹を上下で切り離す作業になります。

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↑ 職人気質で切り離しました。

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↑ 胸の中央をブルーミックスで型取りしておきました。もしかすると後々必要になる可能性があるやもしれません。

必要が無ければそれで放置か動画にも登場はしないかも。

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↑ 腰の天面を作ります。可動領域に絵に今日のないところでプラ板で塞ぎました。両サイド空いているのは後に可動範囲の遊びとして必要な隙間ですね。

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↑ で中央のふんどし部分から切り離しました。前後のふんどし同士がキッチリと固定出来ていることが今回の味噌です。足の可動を残した改造ではこれがとても大事な事となります。

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↑ 先のブルーミックスの中にポリパテを流しこんでおきました。固まったらこれを使うつもりです。

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↑ サービスカット?夏に作ったリバイブキャノンと並べると全くスケールが違います。ヘッドの大きさも小さくするの大変だし、ちょっとは改造しますけどこの大きさがバランスあってるのかもよ。

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↑ ちょっと格好つけて斜めから撮影してもな長さとスタイリングはまずまずでしょう。スネアーマーは切り飛ばして保管しています。足の形状が綺麗に整ったら戻しつつ整形して取り付けることになりますが、あれだけキャストするかもしれない。

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↑ 胸ダクト周りを前方に延長します。基準となるプラ棒を貼りつけ。

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↑ アルテコを盛り付けました。この後ポリパテも出動。 右足はつっかいぼうで乗っけているだけです。

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↑ 改めて素組の写真をみて大変だなぁ。

 

コラム

 この二年ほどで感じるのは、キットが発売されて数日のうちに無くなってしまっていることがありますね。人気商品などは特に買える時に買ってないと手に入らないこともあります。なんとも悲しいけど出荷数が減少しているのかも?

 数千円、中には5K超える様なキットを何個も買うような人がいるのだろうか疑問ですよね。そんな質問をHZの店主に聴いてみたら数が入らないとのことだった。あ、よほどじゃないとHGとかは違うと思いますよ。

 品薄商法というか数量を制限してその分在庫を減らすというやり方なんだろうと思いました。店舗側からも在庫を抱えるよりは新規の箱をスピーディに回転させるほうがいいのでしょう。大型店舗においては特にそれが顕著で、町の模型屋さんが減ることの弊害がここにより明確化されてきたと思います。

 キットの単価がある時からぐっと跳ね上がりました。5年前の原油高騰をきっかけに全メーカーがこぞって値上げしました。塗料メーカーも一律値上げです。その頃から徐々にではあるけど値上がりは続いていると感じます。製品数量を減らし、増え続ける金型を何度も登場させてその製品需要を高めるというやり方は大幅なコスト削減にほかならないでしょう。

解るけど我々消費者ももう少し考えを改めたほうがいいのではないでしょうか。って年間数えるのが怖いほど積み上げているお前が言うか?と突っ込まれそうですが、肌色の綺麗な例のフミナちゃんなんてもう私は買う気がゼロです。転売された物を買うつもりも全くありませんし他のキットでも同様。

 どうすればいいのか。

今あるものをより自分で楽しむその方向を自分で作るほかないのかな。

今も発売元メーカーさんに頼るところは大きいのですが、模型趣味とは自分で楽しむことを探し続ける努力は惜しんではいけないということなのでしょう。