MG1/100サイコザクver,ka製作中

↑ ちょい長いです。 

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↑ サイコザク外装部分の塗装が終わりました。ストレート塗装の組み立てです。ザクの動力パイプにはビニール製の袋をチューブ中にしたものでかぶせるのですが、お口のパイプがどうもしっくりこないところからこれを加工しました。長さも詰まりすぎているのでカットします。

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↑ 胴体と頭。

組み立てるのまでですね。このあとでデカールと艶消しを行うので透明パーツは取り付けません。

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↑ このくらいビニールパイプをカットしました。

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↑ この感じがしっくりきます。内線をもう少し太らせてもいいのかもしれませんね。特に前方からカーブするあたり。

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↑ アップにしてみました。しわの寄せ方は様ざま変化させられそうです。今はこの程度で。

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↑ フレームがの写真撮り忘れています。関節部分にカバーを付けるのでこれも完成後もう一回ばらしてカバー付けて汲みなおすことになります。面倒ですがしかたあるまい。

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↑ 両腕スパイクアーマーの刺は刺さりそうですね。

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↑ 上半身出来上がり。

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↑ 足のパーツ。中央にみえる黄色の爪パーツお気をつけてください。仮組でもこのパーツは最後の最後塗装がおわるまで取りつけないほうが良いのかもしれません。ピンが折れそうなほどきついんですよね。

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↑ 高機動型ザクの形まで作りました。バーニアの数が多く内部の中心部が覗き込むと案外目立つことが解りましたので何か対策を採りたいところ。

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↑ 足完成。

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↑ 上下の接続。

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↑ ここからさらに R2型へと変化を。

足の整流版取り付けを忘れていましたのでばらしなおしました。(;´Д`) IMG_4958 | by PORT/32

↑ これにて本体完了。

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↑ 堂々としてますね。 

一番ネックと感じるのはビニールチューブです。この扱いだけは邪魔だわ。異種素材採用の時はデザイン画稿を通す時にもっと厳重な審査をしてほしいぜ。

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↑ 明日からこれ。

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この密度感堪らん。

まずはバーニアの加工とゲート処理でしょうかね。

あ、キマリスヴィダール出るんでしたっけ。土曜日でしょうかね。

バエルとシャァザク1が来週とか。シャアザクの売り方が出せば売れる的な。

今週末バエルが出るということは日曜放映時にバエル様大暴れを期待です。

これもジオラマ

FAガンダムのメンテナンスベース?MSハンガー?ができあがりました。

キットはプレミアムバンダイ限定のFAガンダムウェポンMSハンガーセットとなります。

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↑ こちらの中身を作ってこれまでに製作していたFAガンダムと組み合わせると如何にもFAガンダムのアーマーを着脱しているシーンのようなディスプレイが出来上がるという方式ですね。

↑ ブログ限定ラジオ動画第58回

↑ まずは箱に大事にしまっておいたガンダムのアーマーを取り外してまいります。

↑ 上半身を分解。

↑ ホワイトの艶消しでは、少々目に見える範囲で色移りが出てしまっていましたね。グレーのこすり傷みたいな感じです。

↑ 次は下半身。コアブロックのところはバッテリースイッチシステムです。

↑ 上下ともアーマーを脱がしてすっきり。カメラアイも思い切り点灯させています。

↑ ハンガーに全ての装備品を取りつけました。

↑ おおぅ。これが見たかったんだよなぁって感じにはまりこみましたね。

↑ 目は光っているのでさぁこれからアーマーを装着するよ~状態です。

↑ アーマーを取りつけている部分の支柱は裏面が抜きになっています。しかしそれは向きなどあまり考慮されておらず裏面が見える形となっていました。これにはもう少し気を配って裏までちゃんと塗っておけばよかったと塗装したことを少しばかり後悔しちゃったな。

↑ あの背中の巨大なバックパックもサイコザクのプロペラントタンクと比較するとかわいいものに見えてしまいます。

↑ 足元のスリッパもちゃんとカタパルトデッキのような箱モノが用意されています。ちゃんと脱いで下駄箱にしまう感じで^^;中央脱出ポッドを置いています。

バックパックのちゅおう四角いコンテナはビームライフルのエネルギーパックです。合計8個載せられているという設定です。自由に着脱できる4パック固まりと4個のパックが付属。

↑ 足元の状況ですが、この地面のモールドは実は考えていたステージの45度回転させた状態で取り付けられます。

相じゃないとガンダムが収まらないことになるんですよね。ちょっと説明が難しいのですが、これをここまでお作りになった人にしかわからないようなスペースの取り方になっているんですよ。最初なんでガンダムが載せられないんだろう??

ってなりました。モールドの模様を正面にしてはダメなんですね。それをさらに45度にしてデフォルト設定となります。

↑ 絶妙な隙間で整然と並べられたFA

↑上面部分のホワイトが反射してカッコイイ。

↑ ハンガー後ろには新武器が立てかけられています。この4本を作るのに3日掛かったんですよね。苦労しました。

↑ 上に見えているのは、バックパックから垂れているFAのプロペラントタンク。じつにこれもはみ出た状態に演出されます。

これでFAガンダムの方はおしまい。私のガンプラコレクションに加えられました^^

ルプスのウェザリングとFAガンダムのウェポン

 

ブログ限定ラジオ動画第57回

 

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↑右足だけを先に泥汚れのウェザリングしました。

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↑ 使用したのはクレオスのウェザリングカラーとペースト。最後にグロスクリアも若干。

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↑アクリル+モデリングペーストには無い繊細な泥の再現が出来ました。

この素材の良さを一言とで言うと拭き取りが簡単であると言うことですね。硬化というか溶剤が乾いた後でも筆に専用溶剤を含ませて擦ってやると容易に溶けて流し落とすことが出来ます。

このあとスパッタリングを行い泥はねを表現してフィニッシュ。

 

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↑ FAガンダムのウェポンハンガーの二本組みの武器もここまで終わりました。

ビームライフルのセンサーは、ハイキューパーツのセンサーシールに上からUVレジンでレンズ球のような凸面を盛り上げました。が、目立たないですね・・・。

 

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↑ バズーカを展開したところ。

この二本はそれぞれを合体させることができてツインになります。ビームライフルもね。

 

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↑ バズーカを縮めるとこれくらいコンパクトになります。弾装は抜いています。

この武器は二つとも嵌めては継ぎ目を消してマスキング→塗装という手間が必要です。バズーカは一回。ビームライフルは下部のパーツを無視すれば一回。

完全に消すとなると2回のハメ→継ぎ目消し→マスキング→塗装を繰り返す手間がかかります。

バズーカと平行で行うためビームライフルのほうは下部は継ぎ目を残したままでギブアップしました^^;

目立たないと思う。タブン^^;

デカールの出来はそれなりだった

この旅のMGサイコザクには年末のバンダイの販売戦略としてVer Kaのキットにプレミアムデカールが付属します。どうやら全部ではないらしく対象になるキットの例外もあるようです。

キットに中には水転写デカールがおまけに付属するという年末のバンダイの販売戦略なのです。

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↑ こちらは元来付属するデカールです。Ver kaは他のキットに比べると大量の水転写式デカールが付属します。これは伝統ですね。だから対して驚きません。その全てが使われなくて残ってしまうことも解ります。

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↑ 画像では解りにくいのですが細かい文字があります。固有の形状のものもあり、コーション以外は仕方なしと言ったところ。

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↑ で、こちらが今回新たに付属するキャンペーンもののデカール。

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↑ シードのフリーダムガンダムでプレバンからエフェクトパーツのなかに入っていたデカールと同じような感じがします。

詳細のカメラが今出せない状態ですのでまた後日写真を撮りなおします。

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↑ めでたく素組は昨夜終わりました。

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↑ ジョニザクのほうがおまけみたいな感じになっちゃってたり。

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↑ ぶっといのが中心にきえ、上下にコタンクが付く構造。

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↑ 武器類の取りつけの形式はこうです。

一番下のコタンクに専用ラッチがついてきます。最下部ザクマシンガンが左右に2丁。その上に専用マウントでシュツルムファーストが3本。付け根両脇にザクマシンガンの予備弾倉が2つ。

中央大型ブースタータンクが取り付けられますが、そこには上下のコタンクとの差さえが6点ほどで支持される形になっています。

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↑ 横方向から見た接続形状。

主の大型タンクとザクバックパックへの直接の接続はありません。

バズーカの取り付け方は最上部のコタンクと主タンクの間に専用マウントパーツが付属しそこにジャイアントバズのグリップ中央を噛ませることで固定します。主タンクとバックパックの隙間にバズーカの弾倉が収まる形にマウントが3つは要るような形状になっています。すっぽり収まる。

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↑ マシンガンがポロリしやすいのでご注意を。

左上の渦巻き状の構造体はサブアームで、ここはやはりFAガンダムとは少し違う形状ですね。スライドしてバックパックの中に入るギミックでは無く外に出たままです。

なんとなくガンダムよりこっちの方が豪華に見えるんです。気のせいかもしれません^^;

あと主タンクコタンクの左右モナカの継ぎ目のラインですが、その縦線に凸モールドがすぐ脇に来るようになっていて気になるようなことはございませんでした。ゲートの処理をしっかりとしてやれば接着なしでも大丈夫だと思うレベルでした。

本日の成果

 

組み立てだけにこんなに時間を費やしていると、若干焦りすら感じてしまうのでございます^^;

↑ やはりガンダムより迫力ある気がする。脅威!ジオンの技術力なのかな。

↑ ビームバズーカがメイン武器となっていますね。

↑ ザクマシンガン2丁

↑ ジャイアンとバズーカ3丁!

3丁・・・丁というより本のほうが良いのでしょうか。

最近REイフリートを組み立てましたがこのバズーカのメイングリップがこちらは可動式ですが、かこのVer 2.0は可動しません。サイコザクの付属ジャイアントバズはグリップがヒンジ可動します。ここでMGとREの差を感じるなぁ。

↑ シュツルムファーストは弾頭部の単純2個パーツで形成されます。3本入り!

↑ ヒートホーク2本

↑ マガジン4こ

↑ 傷だらけのバルバトス。これからデカールと傷抑え、すすよごれとか残ってます。

サイコザク Ver.Kaをつくろう

プレミアムデカールが付属していました。

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↑ このマークね。キャンペーン対象の商品はこのマークが付いた箱だけなんでしょうね。

大きさは?というとG+へ掲載していましたが、こちら。

箱の大きさ比較ですが、verkaサザビーは持ってないのでニューガンダムと比較しますとこんな感じです。38x57cmの高さ13cmの箱です。

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↑ 昨夜書いた箱大きさ比べ。

都会だと電車でお買い物、通勤の帰りに抱えて帰るということにもなるかと思いますが、大きさはPGクラスのデカさです。電車では大きな荷物は目立ちますし、そこにこのカッコ良すぎなザクの顔がこっち向いてる絵ですからね。お買い物際は紙袋に入れてもらうもしくは自分で覆い尽くせるような袋を持参するほかないかと思います。

いやいや!「おれは堂々家に帰るまで自信たっぷりの満面の笑みを見せつつ箱を裸のままビニールひもで吊るして持って帰る。」って人には「漢」と呼ばせて頂きましょう。

あたしは店舗から駐車場までの間、薄く白いレジ袋に入ったままでもうっすら透けたサイコザクへの視線が気になりました^^;

この箱を抱えたままでスタバで堂々とカフェラテを最後の一滴まで飲めるくらいになりたいものですな。

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↑ 足。

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↑ 脚部の中身。

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↑ 揃いました。これにさらにR2用でカバーが付くんですね。

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↑ 上半身すごいボリュームです。これは勝てそうにない。

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↑ 腰部分。

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↑ 内部のモールドも付いていました。装甲一枚分です。

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↑ サイドスカート3枚の接続が緩く少し触るとポロリします。最後に接着が必要になるかと思います。今はマスキングテープで固定しておきました。