ギラドーガの今

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↑ サフ何回目でしょう・・・。表面処理やパテを埋めたりで繰り返していくごとにタマゴ肌になっていく気もしなくともないですが、今回初めて足の方もサフしてみました。肩の刺もまだつけてないし、バーニアも着いていません。

左肩アーマーがずれ落ちてる。

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↑ ポージングは決めています。お腹の動力パイプもまだ取り付けられる状況にあらずです。

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スタイルとしてはそこそこイケてる感じがうまく騙せている気もしますね^^;

昨夜はポリパテを盛り付けています。今夜も面処理と若干の形の成形と盛り上げを繰り返していきます。

プロクソンのペンサンダーを買ってみました。

今夜から使ってみようと思います。

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プレバンのピクシーガンダム RX-78-XX GUNDAM PIXY

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↑ パッケージです。プレミアムバンダイから発売のガンダムピクシー1/144で登場です。

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↑ パッケージよりも若干ふとましい感じがします。パッケ写真の色のせいかもしれないし、この色の配色バランスが太く見える原因になっているのかも。全体にもっと暗いほうがこの機体には似合う気がします。

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↑ 前回までipadのマークアップで書いていたのですが、あまりにも字の太さがまちまちになるのでこちらの方が読みやすいかと思い、新たにアプリ導入してみました。

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↑ 上半身。サイドアーマーにナイフの柄が見えますね。これがピクシーの特徴のビームダガーです。

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↑ 腕にマシンガンのマガジンが装着されていて、腰にマシンガンが二丁装備されます。このマシンガンのグリップが以前私が言ってた方式になっててタイムリー過ぎてすごく喜びました。

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↑ 膝の関節部分をクローズアップ

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↑ 二重関節で段落ちモールドで消す必要ない仕様。膝アーマー裏には抜き。関節周辺には目張りされていて内部が見えない構造。まずまずではないかと思います。ちなみに脚部と膝関節はポリキャップ接続なので外すことも可能。

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↑ 面うちされた膝内部関節回り。

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↑ ひじ関節は二重関節になっています。曲がり方は手がショルダーにくっつきはしないけどそれなりに曲がってくれます。F91よりも曲がりますねぇ。

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↑ 肩は独立して塗装できます。アトハメなどは必要なしです。マシンガンのマガジンが取り付けられる専用ハードポイントがあります。次に手首はポリキャップレスで取り付けられるKPS製のチューブパーツで構成されています。これ優秀だと思いました。

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↑ 足の反らせ方はもう少し伸びてくれてもいいかも。ただ、アンクルガードの構造が嬉しい形になっています。

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↑ つま先だけ前に曲がるかかとを浮かせることが出来る関節ギミックになっています。陸ジムもこうだったの?

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↑ 力を込めたポージングをとりやすくなりますね。アンクルガードは丸モールドとガードパーツがそれぞれ独立しているので悩ましい分割ラインが出内容になっている。

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↑ 足を一本外してアーマー裏を見てみましょう。

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↑ サイドアーマーはビームダガーを取りつけるギミックもあって裏面パーツが用意されているのですが、フロントとリアアーマーは裏面はございません。

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↑ グリップさせたマシンガンのエンド部分になんとビームダガーを差し込める。うはははw

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↑ こんな風な構造ですよ。これはハンドパーツとグリップが一体化されたモールドで構成されているからですね。素晴らしい。これからずっとこの方式であってほしいな。グリップ付ハンドパーツが普通になってくれればいいよね。

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↑ハンドパーツとグリップの同一パーツに銃身パーツを取り付けられます。

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↑ マシンガンマガジンを取り付けられます。

なんとビームダガーのグリップを差し込むことだって出来るんです。

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↓ もちろん

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↑ ここね。

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↑ ビームダガーを収めることのできるサイドアーマーのポケット部分。モールドが設けられています。

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↑ リアアーマーにはマシンガンを2本取り付けられます。

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↑ 足裏の肉抜きは3か所ありましたが、何とかみられるやつ?です。

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侍とか忍者とかどことなく和風を思わせる剣を収める位置ですよね。

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↑ ぶん回します。

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↑ エフェクトパーツは私あまり興味ないんですけど、これは別ですね。振り回している瞬間が面白いです。ただ、このガンダムこんなアクションさせるには少々お腹が出ている気がしまして。ちょっち腰を回しにくいです。

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↑ 腕の振りを少しづつ回して写真とります。

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振りかぶる

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↑ このアクション感最高w

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↑ 回転させてブルンブルン振り回すのじゃー

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↑ モンゴリアんちょーっぷ!的な(笑

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↑ 正直このエフェクトいらんわって思ってませんよ。これ凄くいいわ。これがインスタ映えってやつだな!(冗談) 違いますけど気に入りました。

先週末から仕事増えて昼休みも使うことになったり

 

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↑ ビークルモデルのYウィング素組です。ラジオ動画に出ています。サフってシール貼ってその後エアブラシで煤入れてスミイレしてドライブラシでフィニッシュ予定。

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↑ 夜、今日もお勉強を頑張っている子供を連れてコメダのかき氷を食べに。

このかき氷あのシロノワールの味が出てるので不思議でした。味は極甘でありました。

ま、今日は山登ったし疲れてるし、今週目が回る一週間になるし。

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↑ ギラドーガゆっくりですがやってます。3回目のパテ修正。うねりとヒケ取り。デカいから大変。形状の修正とかどないひよw

今度作る時はサイズ小さく。

え?まだ懲りないのかと?HGサイズ程度でいろんなMSが一週間程度で一体出来るくらいが理想でしょうかね。色とか塗っても塗らなくてもいいからその中から一番出来のいい奴を気まぐれで複製してみたりとかが面白そうです。今は時間がかかりすぎてやりたいことがストップされてるのがイタタタ。

F91Ver2.0

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↑ ビームシールドも携えて。

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↑ 白と黒のデザインラインがなんとも独特でした。

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↑ ビームランチャーが未来的デザインなのと腹のスリットが斬新。

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↑ ヴェスバーのトリガーを構えられないんですけど私だけ?でしょうか。どうも上手にこれが握れませんでした。

今夜もう一度やってみます。

今回のMG F91Ver2.0ですが様々な仕組みが施されています。

・膝関節の二重関節のロック形状。

・ふくらはぎのフィンの可動

・アンクルガードの動き

・サイドアーマーのポケット化

・お腹の透明パーツからLEDによる発光の拡散同じく背中のバーニア発光

・シールド展開チルト機構

・ヴェスバーの変形

・フェースオープンモードとノーマルの顔でヘッドが2個ついてくる。

・塗装済みパーツによるリアルなちら見せ効果。

良いところであると言っておきましょうか。

一方これはちょっとなぁと思ったところですが、ヴェスバーが握れない。もしくは握りにくいのかと思います。私は昨夜頑張ったんですけどハンドパーツがポロポロ落ちるのもあいまって途中で諦めました。

もしかするとどうにかすれば握れるのかもしれませんけど握れたところでひじが外に張り出すんじゃないかと不格好になることが予想されます。

ハンドパーツの脆弱さがあまりにもMGには不向きなものを採用し続けるのはいい加減に止めてほしいところです。このハンドパーツはちょっとなぁ、外れやすいし開き手位ほしいです。価格は上がってもいいし他のギミックは減らしてでも見えるハンドパーツの方を充実させてほしいところと言っておきましょう。

この意外は特に気になる部分はあっても他は言いませんの事です。初代のF91は作ってないからそこからの不満点は消えたのなら私の意見は微々たるものなのかもしれませんがね^^;

ipad で書きこんでみたyo

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↑ 武装以外のF91の素組が終りましたのでここに報告します。昨夜ツイッターに上げた写真です。

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↑ 反対側からの写真。

アオリで撮影していますので上面は見えないですね。iphoneにはiphoneの小ささと手持ちでも楽に撮れるという得意技がありますのでこれもブログには重宝します。

そして何よりiosはお手軽に写真にメモを書き留めるのもよいところ。これってツイッターでピンチアウトすると読めるのかな?

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↑ なんだかんだいろんな色と大きさの字で書いてみました。

iphone撮影→ドロップボックス→ipadのカメラロール→ibisペイントで加工→再度ドロップボックスへ入れ直しアップロードです。ブログへの貼り付け形式は少々変えていますが、この記事をどう読めるのかちょっと興味のあるところです。この写真に直に描きこめるのは便利ですねぇ。

テキストボックスより楽に入力できるから、手書きと同じ感覚で描きこんじゃっています。

F91上半身まで素組しました。ギラドーガ捨てサフしました。昨夜寝る前に動画一本上げました。

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↑ F91は全体的にスジ彫りなどのディテールは少なくどことなくやさしく丸みを感じるディテールになっていますね。

Vガンダムの面影を投射するイメージが残ります。サイズ感から来るものなのでしょうかね。ABS樹脂が多用されているのがどうにもイヤンです^^;

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↑ ギラドーガは何も進めないので捨てサフ一発噴き付けました。まぁ出るわ出るわ、吹き付けた端から凸凹がじゃんじゃん出ます。これは当分表面処理で明け暮れますね。やばいなぁ、こんな面のままシリコン打ってたんだと思うと自分の甘さを痛感します。ここでモチベーションが下がるのは良くありませんのでとにかく進めて最後にふか~い反省をして次に生かすのです。そうだ、前へ進めよう。

セラビのシェヘラザート開始とモモカプル完成

シェヘラザート・・・難しい発音に戸惑う私ですがみんな一発で発音できますか?アウトドアでは「シェラカップ」という言葉をよく使っていたからなのか「へ」より「ラ」を先に発音してしまいがちです。発音するときに「シェ・・・」でとまってしまうのです。

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↑ シェヘラザートの胴体です。昨夜はここまでで眠りこけました。_| ̄|○ il||li

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↑ 塗装終わりで組み立て。トップコートは無しです。艶あり塗料のままのツヤでフィニッシュです。滅多にないけどこれこそがこのモモカプルの意義だろうと思いました。

ビルドダイバーズのスタンドも真面目に組み立てましたヨ。

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↑ デカールもないし、汚れそうにもないし。後ろのドムトロなんて塗装に手間と手間が上書きされたものと考えると対照的ですね。

モモカプルはこれにて終了。次はシェヘラザートを素組して、リーオーも塗り始めたいと思うしでギラはパテで気泡処埋めを今日もやりませう。