旧キットガンブラスターを作ろう

ガンイージが年末?に発売される予定になっています。REですのでスケールは1/100です。

旧キットシリーズとして先にガンイージを作ろうと思ったのですが気になるものが販売されていたのでガンブラスターの方で製作していきたいと思います。

ガンイージと比べても付属品が多いだけで変わんないと思います。

旧キットなのでとりあえずは組み立てまでを一本にして動画にしまます。

今日の夜にアップロード配信されますのでお楽しみに。

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動画は箱を開封。値段の紹介→組み立て始め→全切りカッツ→組み立ての上での特徴とか注意点が在れば紹介→組み立て部分は手足胴体銃火器類の早送り。→早送り中に機体解説をwiki資料で読みあげ→素組完成後キットの内容物と特徴を紹介→ポージングの写真を数点。これが旧キットのテンプレです。

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旧キットはアマゾンで買うな。

地方に住んでいる私は模型店が極端に少ないのです。ことに売れない旧キットを置いてくれているお店なんて皆無に等しいです。量販店すらも置いてませんし、ホビーゾンにもない。通販に頼るしかないんですよ。

アマゾンが最初に浮かんできますのでぽちります。

この時一応価格を確認しますが価格改定されたんだろうと思って買っちゃったんですね。

アホでした。価格改定などされていません。(この後2000字ほど記事を書いたんですけど掲載取りやめ)

 

 

もっと確認をしておけば良かったです。

今後はヨドバシをお勧めしますね。商品少ないけど良心的です。

日記)日曜は研修で九州へ

↑ 最終便のローカル路線は毎回すごく遅れるんですけど、、、

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↑ 九州は福岡博多駅のヨドバシカメラが見える付近の写真。

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↑ 博多駅から2駅で空港に到着。アライバルまで動く歩道。羽田もそうだけど歩く歩道はスピード感が好きですw

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↑ 夕方空港ターミナル内 ドトールでAサンドと黒糖ラテの軽食を済ませる。

飛行機で行くしかないのですが地方住てのは何かにつけてハンディがありますね。

インフラの充実とか不満言うときりがないですが人の集まる大都市の恩恵てのは本当にうらやましいです。

飛行場の離発着でトラブルがあったのか40分飛行機の中で待機させられました。最終便は何が起こるかわからないけどあの時間の遅れは酷いなぁ。予定時刻大幅遅れで帰宅が一時間遅くなりました。貴重な日曜日の一時間なんですよ。寝る間も惜しんでプラモ作ってんだよー(そこプラモかー!

サントツB型をつくろう

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↑ ツイッタとの関係上この一枚をトップにさせてもらいました。

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↑ 戦車は突然無性につくりたくなるものです。タミヤの戦車は作りやすいんですけどこれはいろいろ工夫のされたキットなんです。

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↑ エッチングパーツの上に見えるのはガンバレルですが、アルミ挽物 でライフリングされてる。

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↑ トラックは軟性樹脂です。タミヤの特徴かなー・・・

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↑ デカールは仕様パターンによって数種用意されています。

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↑ ポリキャップも二種ほどあります。写真は小さい方。

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↑ シャシー上面のパーツランナー

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↑ 主に車軸回りとOVM系

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↑ インテリアと車長のフィギュア、砲塔OVMも

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↑ 塗装パターンとマーキング例です。

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↑ 早速製作始めています。内装もガッツリ見える完成品となりますので見せるための塗りをしませんとね。

随分長い間やってなかったので飛行機の時もそうでしたが作りながら過去の作り方を思い出しながら手順を間違えたりしつつやっています。数パターンあります。それはトラックをどう取り付けるかどう色を塗るかの順番で結構複雑な作り方の手順が入れ替わるんですよ。

この回転砲塔のないB型の突撃砲では普段車内は作らないので丸侭塗っちゃうんですけど今回はそうはいかない。内部を作ってから塗って外を作ってマスクして外見を作るんだけど、履帯の取り付けのタイミングと転輪関係の汚しのタイミングもありますなぁ。それと季節的なものの気遣いです。戦った場所は大抵東部戦線にしますけど冬とか迷彩色も加わるしパターンも変わるからやはり複雑なんですよ。

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↑ クルーが出たり入ったりすることと弾薬も積みこまれるところでしょうから汚れとほこりとチッピングも 。

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↑ 砲身後方部分もう少し煤を与えたいところですが、チッピングのところまでで一旦休憩。

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↑ 側面のチッピング。

インテリアはガイアのインテリアホワイトを使っています。

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↑ とりあえず車台はここまで作りました。塗装直前です。

固定砲塔なので回転しません。ガルパンのカバさんチームの戦車。

あんな新選組みたいな色にはしませんけどね^^;

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↑ 下地のプライマーはガイアカラーレッドオキサイドサフを塗りました。この上からケープを噴きます。軽く2回吹き付けて乾燥。

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↑ 砲身も同じく。

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↑ 後方にも養生しておきます。

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↑ OVMたちも綺麗に全て揃えています。が、実際戦闘を繰り返していた車両はどれかがなくなってたりするでしょうしね。壊れたり曲がったまま何かに括りつけて固定したりしてると思うのです。プラモ作ってると販売メーカーのこと全て受け入れて作るか自分の意義をそのキットにどう盛り込むかで苦労の幅が広がります。それも無限大ですな^^;

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↑ 当然ですがチッピングです。

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↑ 水で濡らした筆でごしごしとこすって剥がしました。これがやりすぎないようにほんの少しだけってやっていると一か所べりっと剥がれます。あぁ、他もある程度これに似た感じにしないとバランスが、、と思うと結局毎回そんな感じで進歩しません。修正で塗りを戻すとなるとグラデしてるんでこれまた不自然になっちゃいそうです。この手の後戻りできないエフェクトって回数をこなさなしてやっとなんでしょぅ。

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↑ 筆で思った形にできないチッピングは爪楊枝も使いました。クルーが足を乗せるところ引っかかるところなどを妄想しつつチッピングを入れていきます。まだ色的に2色程度なのでまだまだ表現の深さが足りないですね。2018-07-18 01.27.35 | by PORT/32

↑ 今のところ上面のハガシ

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↑ こんな感じで内装を覗くことが出来ます。タミヤでは砲塔室内が見えるようにインストに接着するなのマークが描かれていました。

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↑ 軟質樹脂の履帯にはおなじみミッチャクロンを塗ってレッドプライマーを塗りました。この後メタル系のラッカーをふわっと塗って下地が見える感じで塗装を終えます。

 

さて、塗装の順序の関係上インスト通りの組み立てを行っていません。以前の作り方があってそれを思い出しながら作る感じ。あっち行ったりこっち行ったりするのは履帯を組み立てて転輪とどうつなぐかもあるし、繋ぐ前にある程度車台の方にも汚しておかないと手が入らないから先にシャーシを終わってから転輪を取りつけるとか転輪が汚れてないのに履帯を取りつけると戻せないとか色々あります。

戦車模型の命とも言うべき履帯にはいろんな製作方式がありまして、その素材の違いとか、取り付け方の違い、塗装の方法、汚しの方法など様々な組み合わせがあって手順と作り方が後戻りが出来ないとか普通に発生します。これが面白いんですけど一発勝負的なところからガンプラとはちょっと違う感じもしますね。

ただ普通に面白いので根強い人気があるのも確かです。ヨーロッパなどでは一定数この趣味が大人のたしなみみたいな文化の地域もあるのだとか。

そんなのを聞くとどの国も男の子っていっしょなんだな。

ギラドーガの今

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↑ サフ何回目でしょう・・・。表面処理やパテを埋めたりで繰り返していくごとにタマゴ肌になっていく気もしなくともないですが、今回初めて足の方もサフしてみました。肩の刺もまだつけてないし、バーニアも着いていません。

左肩アーマーがずれ落ちてる。

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↑ ポージングは決めています。お腹の動力パイプもまだ取り付けられる状況にあらずです。

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スタイルとしてはそこそこイケてる感じがうまく騙せている気もしますね^^;

昨夜はポリパテを盛り付けています。今夜も面処理と若干の形の成形と盛り上げを繰り返していきます。

プロクソンのペンサンダーを買ってみました。

今夜から使ってみようと思います。

プレバンのピクシーガンダム RX-78-XX GUNDAM PIXY

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↑ パッケージです。プレミアムバンダイから発売のガンダムピクシー1/144で登場です。

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↑ パッケージよりも若干ふとましい感じがします。パッケ写真の色のせいかもしれないし、この色の配色バランスが太く見える原因になっているのかも。全体にもっと暗いほうがこの機体には似合う気がします。

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↑ 前回までipadのマークアップで書いていたのですが、あまりにも字の太さがまちまちになるのでこちらの方が読みやすいかと思い、新たにアプリ導入してみました。

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↑ 上半身。サイドアーマーにナイフの柄が見えますね。これがピクシーの特徴のビームダガーです。

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↑ 腕にマシンガンのマガジンが装着されていて、腰にマシンガンが二丁装備されます。このマシンガンのグリップが以前私が言ってた方式になっててタイムリー過ぎてすごく喜びました。

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↑ 膝の関節部分をクローズアップ

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↑ 二重関節で段落ちモールドで消す必要ない仕様。膝アーマー裏には抜き。関節周辺には目張りされていて内部が見えない構造。まずまずではないかと思います。ちなみに脚部と膝関節はポリキャップ接続なので外すことも可能。

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↑ 面うちされた膝内部関節回り。

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↑ ひじ関節は二重関節になっています。曲がり方は手がショルダーにくっつきはしないけどそれなりに曲がってくれます。F91よりも曲がりますねぇ。

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↑ 肩は独立して塗装できます。アトハメなどは必要なしです。マシンガンのマガジンが取り付けられる専用ハードポイントがあります。次に手首はポリキャップレスで取り付けられるKPS製のチューブパーツで構成されています。これ優秀だと思いました。

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↑ 足の反らせ方はもう少し伸びてくれてもいいかも。ただ、アンクルガードの構造が嬉しい形になっています。

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↑ つま先だけ前に曲がるかかとを浮かせることが出来る関節ギミックになっています。陸ジムもこうだったの?

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↑ 力を込めたポージングをとりやすくなりますね。アンクルガードは丸モールドとガードパーツがそれぞれ独立しているので悩ましい分割ラインが出内容になっている。

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↑ 足を一本外してアーマー裏を見てみましょう。

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↑ サイドアーマーはビームダガーを取りつけるギミックもあって裏面パーツが用意されているのですが、フロントとリアアーマーは裏面はございません。

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↑ グリップさせたマシンガンのエンド部分になんとビームダガーを差し込める。うはははw

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↑ こんな風な構造ですよ。これはハンドパーツとグリップが一体化されたモールドで構成されているからですね。素晴らしい。これからずっとこの方式であってほしいな。グリップ付ハンドパーツが普通になってくれればいいよね。

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↑ハンドパーツとグリップの同一パーツに銃身パーツを取り付けられます。

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↑ マシンガンマガジンを取り付けられます。

なんとビームダガーのグリップを差し込むことだって出来るんです。

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↓ もちろん

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↑ ここね。

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↑ ビームダガーを収めることのできるサイドアーマーのポケット部分。モールドが設けられています。

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↑ リアアーマーにはマシンガンを2本取り付けられます。

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↑ 足裏の肉抜きは3か所ありましたが、何とかみられるやつ?です。

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侍とか忍者とかどことなく和風を思わせる剣を収める位置ですよね。

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↑ ぶん回します。

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↑ エフェクトパーツは私あまり興味ないんですけど、これは別ですね。振り回している瞬間が面白いです。ただ、このガンダムこんなアクションさせるには少々お腹が出ている気がしまして。ちょっち腰を回しにくいです。

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↑ 腕の振りを少しづつ回して写真とります。

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振りかぶる

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↑ このアクション感最高w

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↑ 回転させてブルンブルン振り回すのじゃー

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↑ モンゴリアんちょーっぷ!的な(笑

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↑ 正直このエフェクトいらんわって思ってませんよ。これ凄くいいわ。これがインスタ映えってやつだな!(冗談) 違いますけど気に入りました。

先週末から仕事増えて昼休みも使うことになったり

 

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↑ ビークルモデルのYウィング素組です。ラジオ動画に出ています。サフってシール貼ってその後エアブラシで煤入れてスミイレしてドライブラシでフィニッシュ予定。

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↑ 夜、今日もお勉強を頑張っている子供を連れてコメダのかき氷を食べに。

このかき氷あのシロノワールの味が出てるので不思議でした。味は極甘でありました。

ま、今日は山登ったし疲れてるし、今週目が回る一週間になるし。

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↑ ギラドーガゆっくりですがやってます。3回目のパテ修正。うねりとヒケ取り。デカいから大変。形状の修正とかどないひよw

今度作る時はサイズ小さく。

え?まだ懲りないのかと?HGサイズ程度でいろんなMSが一週間程度で一体出来るくらいが理想でしょうかね。色とか塗っても塗らなくてもいいからその中から一番出来のいい奴を気まぐれで複製してみたりとかが面白そうです。今は時間がかかりすぎてやりたいことがストップされてるのがイタタタ。