RGユニコーン

 

動画の方では途中で尻切れになっていますが、ようは金曜に買うことが出来たのだけど発表はあす以降に控えてくださいと言われたってことなんです。

早くゲットできたので早めにアップロードしてって考えていたところに某量販店店員さんにレジのところでそのように言われて「はっ。」としました。

そうだ、そういわれると土曜日発売になっていた。

メーカーからそう言われているわけだが、土曜販売にしようと思うと金曜の夕方にでも陳列棚に並べるものだしね。

並べているものを買うって人に売らないわけにはいかないと思うとこのSNSには掲載しないでくださいと言われる意味もわかります。

もしも、

メーカーの卸販売に規定があった場合、店舗名を出された時その時間で特定されますよね。店員さんも困るし販売店も困ることになりうるでしょう。

私はフェースブックはやってないしYoutubeで作っているところを動画に上げているだけなので大丈夫かと思ってはいますが、逆の立場としてみるとやってもらいたくない行為の1つであることは確かでしょう。店員さんももしかしたらヒヤヒヤしているのかもしれませんね。

同じ社会人としてなるほど控えるべき行為だと思いました。フムフムです。

さて、ユニコーンです。

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↑ フレームに取り付けられている過程はとても興味深いものですね。

パーツの合いが悪いとか一切ありませんでした。肩の回転軸が判りにくいところがあります。これはインストの書き方に問題があるのかな。注意書きとして解説がひつようじゃないかな。

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立ちポーズ

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背後

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↑ やはりアナハイム最新鋭機としてユニコはスペシャルなのでしょうね。線が多いこと多い事。

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↑ 肩は変形の為のギミックがかなり複雑です。HGに比べても大型化していますね。そうじゃないと変形機構が入りきらないからだと思います。

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腰のフロントサイドリア、ふんどし部分も全て変形します。ところどころ色違いのプラが使用されていてなんとなく色にコントラストがうっすら。

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↑ アンクルガードがないみたいで実はあったりと連邦機としても忠実なのかもしれません。

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↑ 手は握りこぶしと平手とトリガー指の三種類だかを見ています。ハンドパーツは差し替え式で十分ですよね。

さて、初めてのRGでございましたが、作って納得。

なるほどこれならポロポロしてしまうようなことが起きてもおかしくないだろうという印象。

しかし今回はそれはありませんでした。プラ同士がスムースにかみ合う形を取っています。

敢えて言うならボールジョイントによる接続箇所。それは腰のサイドアーマーたちはちょっと心配ですかね。普通のHGと同じ接続方式でもなんら支障ないのですけどなんで腰のところあんな面倒なパーツインの完成パーツにしてあるんだろうと思いました。無駄な経費だと思いましたよ。あれは普通のHG形式採用で良いのにな。

うわ、なんやこれー!

小森巨匠のF14紹介の動画を見かけましたのでご紹介させてもらいます。

https://youtu.be/OoqYtMGkfdE

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 欲しいねこれ。

継ぎ目が解らないくらいにぴたっと出来るような精度ってことですよね?

迷人の腕があってのことじゃないのなら面処理が楽そうにも思えます。

飛行機の機首部分と胴体の継ぎ目の奥まった部分の塗装はざらざらになりがちなので分割して塗ってアトハメができるとなるとそりゃ楽でしょうね。

自分は消すかもしれないけど。

コクピット周辺のキャノピーに接着剤を使うこともないのなら余計なトラブルも減りますね。

驚いたのはランディングギアの取り外しのところ。結構乱暴に扱ってるんですけどそれでも壊れないように見えます。

だいぶディテールオミットしてるように見えます。タミヤデフォルメガチガチっポイですけどそこは自分で何とかするって感じでしょうかね。早く実物が見たい楽しみなF14でございます。

プチッガイをしゃしゃーっと

ブログ限定ラヂオ3

動画中ベアッガイとプチッガイを間違えています。

昨日は、仕事帰りに買い物に行きました。

サフが切れたので瓶のものを一本。塗料便に入れる撹拌用のメタルボール。

タミヤスプレーワークの50cc塗料カップと動画中のプチッガイなどです。

写真: 2016-09-16

↑ タミヤスプレーワークの塗料カップはフィルムケースみたいで塗料残量が判りやすいのでお気に入りです。カップ自体も安い。内部の清掃も指に巻いたティッシュで強引にふき取りが出来ることなど利点があります。

写真: 2016-09-16

↑ プチッガイはかわいいですね。作ってる途中「もしかしてダンボーに対抗したとか?」そんな気がしました。

写真: 2016-09-16

↑ ゲート処理は240→400→600をしゅしゅーっと掛けて終わり。

写真: 2016-09-16

↑ 継ぎ目処理は一切していません。

写真: 2016-09-16

↑ 艶消しクリアーで最終とします。

写真: 2016-09-16

↑ リボンがかわいい。

キットの箱を開けてから30分くらいで表面に艶消しがかけられるという素晴らしさ。

もちろん洗浄もサフもなにもしてないけど、これで良いだろう。数を揃えるならこの方式で暇があれば作ってみるといいかもしれないですね。

オプションパーツで手がつなげたり、背負子に背負われてみたり、武器が持てたりするらしいんだけど何も持たなくても十分かわいいです。

(;´Д`) ファイル壊れてて。

ブログをご覧いただいている皆様いつもありがとうございます。

13日18時配信に予定していたファイルが壊れてて不具合がございまして、予定を一日ずらしました。13日は本編は無いのですが、こちらブログではいままで2分から3分程度の動画だったものが大して作業内容を詳しく撮るわけではないので画質を落として長めに収録してみました。内容は相変わらずグダグダしたものですけど暇つぶし程度でご覧ください。

動画中の状況は、改造大まかに施した後傷やら穴はそのままになっているのをサフ→修正個所を浮き彫りに→修正パテ埋め等→二回目のサフの洗浄の前

といったところです。

昨夜必死でファイルをこさえていたのですが、同時進行で洗浄→乾燥機にぶち込んだ後眠りこけました。

次サフを噴き付けて全体チェックして問題なければ塗装へ行こうと思ひます。

ほぼ計画通りに

 

 

写真: 2016-09-09

↑ このふんどし中心のアーマーに3mm追加して厚みとごつさを追加した部分だけどそのままじゃ勿体ないということで丸いモールドを追加したいと思います。

ただ普通に貼りつけるのは面白くもないので彫り込み追加したいところ。

写真: 2016-09-09

↑ 徐々に穴の大きさを広げてまいります。

写真: 2016-09-09

↑ この写真で3mm径です。6mmφまで上げました。苦労するんですよ。ハンドリーマーないと綺麗なカット面にならないでしょうね。

写真: 2016-09-09

↑ で、こんな形になります。

殆どの作業は済みました。この後は細かく追加したパーツと本体側でチェックしていこうと思いますが、ここまで来たんで一旦サフ噴き付けてチェックしたほうが客観的にみれますかしら。

百式のノズルを交換

メタルパーツに交換するかビルダーズパーツに交換するか迷い迷って結局メタルパーツに交換しました。

深さや、幅を確保するために既存の底面はくり抜き成形を行った後にプラ板で底板を作り、ノズルを少し出っ張らせたいので高さを底上げするために2mmプラ棒角で底上げしています。

装着は最終的にエポキシで接着することになりますので位置決めが出来れば、後は完成時に接着します。

中心の金色の棒の正体はこれです。

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黒いところの樹脂をニッパーで千切ってやればあのピンが取れますのでそれを使用しました。

電子パーツ店で販売されています。

昨日届きました。

おぼえていまーすかぁ~目と目が合ったー時を~♪

なついです。

中学の頃TV放送があったんですけど、その次の日の女生徒たちの一条輝への避難たるやすさまじいものがあったと記憶しています。劇場で見ていたこともあった私はきょとんとしてしまいましたが、一度も見たことのない女子はあの三角関係で一条君の取った行動に怒りを覚えたようです。忿怒の怒りらしい。

当時の子供男子はあんな昼ドラの原点のようなストーリー展開には興味を持たなかったけど大人になった今であればあのどっちを選ぶ?は世間的にはうやむやにしちゃうのかな。相手の女性同士が知ってる者同士ならどちらも選べないよね。

ふったふられたとか解らないような終わり方にするんでしょうかね。

あの劇中では死ぬ生きるかの瀬戸際というか、もう無理無理、あんな巨人で数千単位の大きな敵に立ち向かって勝てるわけないよ、やばいよやばいよの極限状態のなかフラれ、ビンタでぶたれて、挙句「君には歌があるじゃないか。人類のために歌ってくれ。」と頼まれた一個人だったら「やだ!」って言えるけど人類の存亡がかかってるんなら嫌だけど歌わなければならぬ不条理を付き付けられてるわで、心傷ボロボロな上にミンメイちゃんにとっては非常なお願い事をされているわけですよ。

あれか、当時の女子君たちはそんなミンメイが自分と重なっているのか。そうか、そうなのだな。

あの映画をたまに見ると女性アイドルが好きな嫁さんはミンメイファンです。

「酷いわ!あんまりよ!」ってのが大好きらしい・・・。

このキット箱が綺麗でこのままとっておきたいくらいですね。