HGフェネクスNT版の素組

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↑ 飛燕の動画を作った後にフェネクスを素組していたんですけど透明パーツの扱いをどうしても慎重にしないと割れちゃいそうですよね。じゃじゃーっと塗って終わりにしてやりたいところですが、全バラシしないと塗れないしで、このユニコーンのデストロイキット結構手を焼くんです。

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↑ 背中の羽根シールドは本体よりデカーぃ。このビラビラスタビライザーはナイトオブゴールドもこんなバージョンあったよね。あっちの方が断然先ですけど。

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↑ アプリケーションで色の変更してみてイメージをつかんでみたいと思います。まずは青に振ってみた感じです。

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↑ 今度は暗めの黄色。

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↑ 赤系オレンジ系

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↑ 後姿で黄色系

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↑ 上の写真にセピアを混ぜてみました。私の百式の色がこれに近いです。

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↑ 青系黄色強で

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↑ 青系黄色強の明瞭度上げで

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↑ MGVer2.0百式のデフォ金色のイメージ

キットはスタンドが無いとスダチも出来ません。背面重量が重量過多になっています。

キットの色味ははっきり言って駄目ですねェ。どうしてもプラの成形色はイメージと合わないですね。おまけにその素材のせいなのかペーパー掛けると端っこで毛羽立ちが起こりました。いつものPS素材とは少し性質が違うのかも。

あと透明感が強く光で透ける感じがあります。とうぜんですが塗ったほうが見栄えは良いでしょう。となると全部細部までばらしで再度組み立てですかね。(;´Д`)

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プレバンのピクシーガンダム RX-78-XX GUNDAM PIXY

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↑ パッケージです。プレミアムバンダイから発売のガンダムピクシー1/144で登場です。

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↑ パッケージよりも若干ふとましい感じがします。パッケ写真の色のせいかもしれないし、この色の配色バランスが太く見える原因になっているのかも。全体にもっと暗いほうがこの機体には似合う気がします。

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↑ 前回までipadのマークアップで書いていたのですが、あまりにも字の太さがまちまちになるのでこちらの方が読みやすいかと思い、新たにアプリ導入してみました。

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↑ 上半身。サイドアーマーにナイフの柄が見えますね。これがピクシーの特徴のビームダガーです。

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↑ 腕にマシンガンのマガジンが装着されていて、腰にマシンガンが二丁装備されます。このマシンガンのグリップが以前私が言ってた方式になっててタイムリー過ぎてすごく喜びました。

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↑ 膝の関節部分をクローズアップ

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↑ 二重関節で段落ちモールドで消す必要ない仕様。膝アーマー裏には抜き。関節周辺には目張りされていて内部が見えない構造。まずまずではないかと思います。ちなみに脚部と膝関節はポリキャップ接続なので外すことも可能。

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↑ 面うちされた膝内部関節回り。

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↑ ひじ関節は二重関節になっています。曲がり方は手がショルダーにくっつきはしないけどそれなりに曲がってくれます。F91よりも曲がりますねぇ。

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↑ 肩は独立して塗装できます。アトハメなどは必要なしです。マシンガンのマガジンが取り付けられる専用ハードポイントがあります。次に手首はポリキャップレスで取り付けられるKPS製のチューブパーツで構成されています。これ優秀だと思いました。

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↑ 足の反らせ方はもう少し伸びてくれてもいいかも。ただ、アンクルガードの構造が嬉しい形になっています。

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↑ つま先だけ前に曲がるかかとを浮かせることが出来る関節ギミックになっています。陸ジムもこうだったの?

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↑ 力を込めたポージングをとりやすくなりますね。アンクルガードは丸モールドとガードパーツがそれぞれ独立しているので悩ましい分割ラインが出内容になっている。

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↑ 足を一本外してアーマー裏を見てみましょう。

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↑ サイドアーマーはビームダガーを取りつけるギミックもあって裏面パーツが用意されているのですが、フロントとリアアーマーは裏面はございません。

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↑ グリップさせたマシンガンのエンド部分になんとビームダガーを差し込める。うはははw

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↑ こんな風な構造ですよ。これはハンドパーツとグリップが一体化されたモールドで構成されているからですね。素晴らしい。これからずっとこの方式であってほしいな。グリップ付ハンドパーツが普通になってくれればいいよね。

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↑ハンドパーツとグリップの同一パーツに銃身パーツを取り付けられます。

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↑ マシンガンマガジンを取り付けられます。

なんとビームダガーのグリップを差し込むことだって出来るんです。

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↓ もちろん

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↑ ここね。

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↑ ビームダガーを収めることのできるサイドアーマーのポケット部分。モールドが設けられています。

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↑ リアアーマーにはマシンガンを2本取り付けられます。

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↑ 足裏の肉抜きは3か所ありましたが、何とかみられるやつ?です。

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侍とか忍者とかどことなく和風を思わせる剣を収める位置ですよね。

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↑ ぶん回します。

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↑ エフェクトパーツは私あまり興味ないんですけど、これは別ですね。振り回している瞬間が面白いです。ただ、このガンダムこんなアクションさせるには少々お腹が出ている気がしまして。ちょっち腰を回しにくいです。

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↑ 腕の振りを少しづつ回して写真とります。

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振りかぶる

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↑ このアクション感最高w

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↑ 回転させてブルンブルン振り回すのじゃー

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↑ モンゴリアんちょーっぷ!的な(笑

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↑ 正直このエフェクトいらんわって思ってませんよ。これ凄くいいわ。これがインスタ映えってやつだな!(冗談) 違いますけど気に入りました。

新作のガルバルディβ

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↑ 全体的なプロポーションはおおむね良好のようです。

TV放映時のイメージとちゃんと合致している。ギャンとゲルググが混じった感じも漂う佇まいが良いですね。

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↑ 足の長さもバランスがいいです。すらりとしていて流れるラインが美しいです。

膝関節の中身は段落ちモールドで処理されていました。膝の折れ曲がった時に見える関節周辺にはスリットモールドが色違いで見えるように工夫がなされています。

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↑ 出撃時のポーズ

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↑ 肩のパーツ分割の方式が後発を期待させます。頭部の色違い部分の分割もしかり。シールド裏がシンプルすぎる構造にてスカスカでした。

前腕部の太さ、シャープなエッジ、繊細なモールドがオリジン系に準拠した感じがしますよ。かなり力入れてくれたと思います。絶賛します。

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↑ シルエットも細すぎず当時のイメージが今風に表現された感じですっきりとしてます。腰サイドアーマーのモールドは別パーツ化されてたりと色々考えられてます。それと腕と胴体の付け根にあるジョイントは引き出されますので可動範囲も良好。

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↑ モノアイは動きません。固定式。

上の写真は肩の内部関節を外に引っ張っているところです。

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↑ 肩パカです。

腕の付け根関節をひっこめたところです。

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↑ ビームサーベルがちょこっと見えるかな。

肩口の開いたところ内部はスリットモールドがあります。壁面の厚みが厚すぎず薄すぎずちょうどいい。ヒジは二重関節で良く曲がります。

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↑ 各部の細やかなモールドは繊細かつ大目に入っています。一方装甲面では非常にシンプルで且つ余分なモールドはむしろ取り除いた感じ。

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↑ 大きく振りかぶってーピッチャー投げましたー!

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↑ サーベルは長いエフェクトパーツが入っています。

ハンドパーツは今回は握り穴あきの物が左右一つづつ。そしてビームライフルを握るトリガーハンドが1つ。

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↑ 足の裏を覗いてみよう。

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↑ かかとの肉抜きが凄く大胆ですね。でも埋めやすいですよプラ板で埋めるもいいしなにか詰めてパテ産めでもいいでしょう。実はつま先は別パーツをはめ込むことで肉抜きを解消しています。_DSC6822 | by PORT/32

↑ ケツアーマーのスラスター

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↑ カバー式になっていて内部のモールドはシャープに仕上がっていました。

なかなかの出来具合。定価1500円です。シンプル系MSとしては良いお値段ですが、この仕事なら価格が上がってもいいでしょう。これを買う人は年齢層高いと思いますしね。

夕方に動画に上げたいところだったんですけど、夜中になるかなぁ。

二個買いました^^;

ラジオ動画第266回 今月のビーパル付録紹介「買うべき付録」、ウォーバードのフォッケとスピットファイア、OOダイバー進捗

↑ タイトルのままなんですが、もしもキャンプとか行こうとかキャンプ動画を出したいなどの野望をお持ちになっているあなた!

今月号のBe-PALの付録は買いです。一個は確保。出来れば2つ買ってもいいでしょう。ソロキャンパーなら当然のアイテムです。興味のない人もこれ一個壁にでも掛けておくとちょっとシャレオツです。

ウォーバードコレクションのフォッケウルフとスピットを手に入れました。72大戦機はあまり作ろうという気が無かったのですが、先日の飛燕では最新キットであったからなのかもしれませんがタミヤの芸術的な素晴らしい工業正規品に触れた感じが忘れられず思わずアマゾンを見ていたらポチッと押してしまっていました。

箱も薄いしランナーも1枚とか二枚のプラモデル。HG1つと変わらない値段。作りやすく可愛らしく世界の名機が手に入ると思えばこんないいものはないなぁなんて毎回毎回そう思いを馳せつつ手に取ってしまう訳ですね。作るのが楽しみです^^

いつ作るんや?ってのは突っ込まないでw

さて、ダブルオーの方は動画にある通り。それが最新状態です。今夜追加装甲がパテで複製できるのでそれにちょい足しして外装完成→スジ彫り追加して→表面処理という工程に突入します。

OOダイバーエース少しばかり計画してみて、一部既に始まっています。

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↑ いつも通りの事しかしませんが、これやるって最初から計画してるのとしてないのでは違うのかもしれないと思いまして。

ipadも使ってやりたいしで。

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↑ 丸みがあるものですので尖っているであろうところはとがらせてやろうとおもいます。役に立たないヒジ内側の彫はスリットプラ板で埋めてやりたい。

袖口は掘ってやりたい。

羽みたいなデザインは削ってやるぅ!

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↑ 足の追加の羽根は裏は厚み足して表は薄くナイフのようにしてやろうかなと。

上の膝のところ塞ぐべきか何か変なものでも足してやろうかしらん。

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↑ サイドアーマー裏の埋めですけど単純にパテで埋めてみます。

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↑ と思ったら何やら追加してみました。あまり見えないしいいよって思いつつ足してしまいました。なんかやってて止まらないんですね。足してばかりで駄目なのはわかっててもまず足してみます。削りは後から行うことにします。

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↑ 下から見ると目立つ肉抜きはほとんど埋めてやりますね。主にポリパテですけどすでに埋めています。

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↑ 羽と背中の接続パーツは回転可動する場所なので何も足せません。

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↑ 二の腕にプラ板を足そうと思います。肩のひし形はやらんと思いますけどメモ的に記しつけておきました。

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↑ 採用はこっちでしょうか。肩アーマーの縁は台形に削ります。超音波でかっとしましょうか。

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↑ 足のつま先にプラ板でサイドに滑り止めを付けます。肉抜きはもちろん埋めています。

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↑ こんな感じです。

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↑ 上から見るとこれくらいでとどめました。

 

さて、足すことばかりですけどさらに。

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↑ 追加されたダーバーエースユニットのバックパックにスリットを追加。三枚にするか二枚にするか迷いましたけど二枚ですっきりかしらん。

バーニアは好まMではなく何か追加予定。

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↑ こちらはルーバーを作ったんですけど失敗したのでサイディングプラ板で塞ぐだけにしています。塗り分けるだけでも十分でしょうか。ミサイルでも顔を覗かせるほうが良かったかもしれないとか色々考えたんですけど次に時間が殆んど取られてしまって。

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↑ こいつです。モリモリに貼り付けました。あーもう、裏面だからあまり見ないし一色で塗るつもりなのにベタベタ貼りつけちゃってねぇもう、削りどうするんでしょうね。何も考えてないですね。気の向くままに貼りましたー。

直感って大事だよね。みたいな、、、

どんなシルエットになるだろう。

飛燕 神戸で実物見た事があるの。そりゃぁ興奮したんだよね。

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川崎三式戦闘機「飛燕」という愛称で呼ばれるこの機体。長細いエンジンが水冷式オイル循環もだっけ?冷却装置が腹の下にラジエーターとしてくっ付いてる。室外機のようだ。

当時の供給元だったダイムラーベンツのエンジン搭載のドイツ機よりも最高速度を40キロ上回る590㌔/時をマーク。

川崎の突飛なガンダムと言えよう。川崎のバイクって尖がってるでしょ。神戸で見たときモビルスーツみたいに変形しそうなバイクと一緒に展示されていました。

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↑ ランナーは2枚透明パーツのランナーが1枚でごくシンプルな構成ですが、パーツの精巧さはパネェっす。一つ一つの精密な度合いがよく解るんですよ。それでもタミヤデフォルメがうまく効いててこれがツボに。

最新の1/72に触れた感じがする。コクピットの塗り分けがもう凄まじいほどの指定カ所と塗り分けでした。私にとっては数年ぶりでの最新のタミヤさん。ガンプラとは違う別世界の高いクオリティを感じました。

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↑ サックリと士の字まで終わり。継ぎ目に隙間は出来ないので接着剤は流し込み溶剤系を使いましたので一晩じっくり乾燥させることに。

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↑ ダブルオーダイバーエースを作ろうと思います。主人公機から離れて幾数か月たちました。そろそろええか、やろか、ギラドーガは動画は実質ストップ状態ですが、ゆっくり進ませています。ゆっくりね^^;

主人公機なのである程度ディテールアップくらいは行います。大幅な改造は行いません。

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↑ 尖っているところをとがらせて分厚いところはシャープに削る位です。

それとポロポロパーツが取れちゃうのもなんとかしないといけませんかね。

これね、ハヨつくらないと乗り換えられちゃいそうでしょ?モチベーションも下がらないうちと考えると今しかないのね。

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↑ 肉抜きされているところパテ埋めして行きます。埋めたら埋めたでのっぺりした面が発生するよね。

F91Ver2.0

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↑ ビームシールドも携えて。

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↑ 白と黒のデザインラインがなんとも独特でした。

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↑ ビームランチャーが未来的デザインなのと腹のスリットが斬新。

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↑ ヴェスバーのトリガーを構えられないんですけど私だけ?でしょうか。どうも上手にこれが握れませんでした。

今夜もう一度やってみます。

今回のMG F91Ver2.0ですが様々な仕組みが施されています。

・膝関節の二重関節のロック形状。

・ふくらはぎのフィンの可動

・アンクルガードの動き

・サイドアーマーのポケット化

・お腹の透明パーツからLEDによる発光の拡散同じく背中のバーニア発光

・シールド展開チルト機構

・ヴェスバーの変形

・フェースオープンモードとノーマルの顔でヘッドが2個ついてくる。

・塗装済みパーツによるリアルなちら見せ効果。

良いところであると言っておきましょうか。

一方これはちょっとなぁと思ったところですが、ヴェスバーが握れない。もしくは握りにくいのかと思います。私は昨夜頑張ったんですけどハンドパーツがポロポロ落ちるのもあいまって途中で諦めました。

もしかするとどうにかすれば握れるのかもしれませんけど握れたところでひじが外に張り出すんじゃないかと不格好になることが予想されます。

ハンドパーツの脆弱さがあまりにもMGには不向きなものを採用し続けるのはいい加減に止めてほしいところです。このハンドパーツはちょっとなぁ、外れやすいし開き手位ほしいです。価格は上がってもいいし他のギミックは減らしてでも見えるハンドパーツの方を充実させてほしいところと言っておきましょう。

この意外は特に気になる部分はあっても他は言いませんの事です。初代のF91は作ってないからそこからの不満点は消えたのなら私の意見は微々たるものなのかもしれませんがね^^;