やっとパーツが揃いました。長かった^^;

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↑ 中央動力パイプが見えます。なんとかレジンに置き換えが出来ました。

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↑ バリ取りを軽くしたら粉だらけになったので洗浄。

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↑ 中央の緑のパーツはお腹の芯です。デザインは特に意味はありません^^;

動力パイプが後のほうでポキっと折れました。どちらにせよ真鍮線などで接続させます。

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↑ 上半身も瞬間接着剤の点付だけで左右面合わせです。ひねれば簡単に外れる程度の物ですが、最終的にはエポキシなどで両面合わせる予定です。

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↑ シールドのポッチのパーツ。

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↑ ショルダーの刺パーツ

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↑ シールドは最近お目にかかりましたね。

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↑ 一部取り付けられてませんが、全体こんな風に。前スカートの角度がダサいけどね。微調整して取り付けも行います。
パーツ揃ってめでたしめでたし。

今夜から一個一個のバリ取りと気泡埋めが始まります。粉だらけになるので水砥ぎで。胴体は内部にレジンブロック仕込んで接続を針金で伸ばしたいと思いますので最終接着は最後にしようかなと、心躍ります。

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昨日はシリコンからレジンから

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↑ 動力パイプもレジンに置き換えることにします。

自分では無謀な気がしますけど、案外うまくいくかも。

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↑ いつものように気泡を意識して筆で一層目を作ります。

後はドバーっと、かつての刻みシリコンを投入します。

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↑ 硬化が確認できたら裏返しの粘土を除去。

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↑ 残っている油粘土のカスをお湯で綺麗に取り除き分離剤を塗ります。

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↑ シリコーンの高さを若干超えるブロックを乗せて計算したシリコンの量を注入します。

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↑ 両面の型が取れました。

これで最後のシリコン型となるはず。股関節の芯がありますけどあれはプラ板で適当にやっても見えないところだからシリコンの費用を考えるとやらなくていいや。

残り1キロになった。ほんまシリコン月刊だった。

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↑ これまでレジンをサボ手たのでその分も注入しておいたよ。レジンに最初から着色されたもの(グレー)を採用しました。これで混和前の一手間が減ったので作業に余裕が少し出た。左からシールド2枚。機関銃の芯とスタビライザーケツが三個。マシンガンのマガジンウケの羽根が三枚。首の動力系、ヘッドセットにハンドパーツ3組。

量産できるってなんか至福ですね。

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↑ 袋詰めにしておいて一機分のパーツが解るように分類。

さて、動力パイプのレジンが完了すれば組み立てに入ります。

本編動画の方はこの辺で一本ナレーションベースで経過報告的なものを上げることにします。昨夜3/20日からの撮り貯めた物8時間分を10分程度までにしました。動画は出来次第公開します。

各所切ったり貼ったりをして一体出来上がったところで一息。思ってたより時間の経過が早い。来週もうGWですやん。

ドムトロは表面処理終わり・ギラ小物シリコーン型取り準備

毎日の日報程度ですので大した変化もなく記録です。

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↑ このパーツたち意外にも実はもう一個動力パイプが残っています。あれをどうやって型取りして複製した物かと頭を抱えている最中。とりあえずこちら、ハンドパーツとヘッドと首付け根と底面。マシンガン付属のマガジン受け。腰パーツのスタビライザとか首の座りパーツなど。

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↑ 年度に埋めました。青い棒は100均の編み棒をカットして利用。10mm径あるので安心。

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↑ シリコーンを流し、就寝までの残り時間をこちらに費やしました。前日寝る前に瞬間接着剤で固めておきましたので今日からは表面処理を行えます。まずは継ぎ目のところを取り除きまして1時間ほどで完了。その後少し時間が余ったのでスジの深堀を軽くしました。スジ彫りはエアブラシの方が効果あると思います。いつもHGではやるのが億劫なんですけどたまにはやっておきました。今回も発色を楽しむ筆塗りシーズン3です。

ドムトローペンUC版・ギラドーガマシンガン型取り

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筆塗り枠として次回作はこちらをチョイスしました。出来るだけ簡潔に単純な形状。広い面積であれば筆塗りの効果も高く見栄えすると思います。

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↑ で早速の素組。素組自体は何の問題もありません。ちょっと古いのでいろいろ突っ込みたいところでもありますが、それは今の最新HGとは比べてはいけないところ^^;

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↑ ラケーテンバズもちゃんと握ることができます。

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↑ 後姿。ケツにシュトゥルムファウストが4本つなげられるのですが。一瞬だけですね。何度やってもポロポロ落ちてきますので接着しないと取り付けが困難。機体を傾けただけでポロリです^^;

最後の最後に行うことにしますね。

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↑ こちら付属の武器武装。ヒートサーベル1本、シュトゥルムが4本、ラケーテンの弾倉x3に装着されるものは他1個。ハンドパーツが従来品3つにハンドグレネードが追加されたもの+1になります。

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↑ うえの写真に紹介されてないMMP80マシンガンとラケーテンバズはこちらに映っています。

この写真はマジックで分割ラインを目立たせている写真です。もう昨日のうちに接着作業は終りました。明日から表面処理の洗浄乾燥まで終わらせようと思います。

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↑ 着々と進めているギラドーガの型取り。今日はこの反面にシリコーンを流して固めに参ります。夜8時ころにシリコンを流せば夜中に結果がでる。と毎夜意気込んで作業しています。その間にドムトロやってました。

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↑ 綺麗に抜けましたね~。後は綺麗に流れるかどうかなんですけど考えるだけ無駄なのでやるだけですね。あ、これシリコンじゃなくてポリパテ挟みでも型が取れそうだな・・・むむむ。レジンで気泡がやばいときはそっちの方が上手く行きそうな気もする。

子供と楽しむ屋外撮影その1ラジオ動画は第247回 ショルダーアーマーとバックパックのレジンキャスト

 

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↑ 車に機材を載せて息子と二人で河原で撮影してきました。

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↑ 狙うは逆光の夕焼け頃を選びます。雲も多いのでちょうどいい光線を狙えるでしょうか。

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↑ ザクⅡc5型の塗装完了のあとです。黒い板はMFDのブラックボード

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↑ こちらは先回のほうのザク2C5。アクリルと油彩の仕上げ。

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↑ 構えさせて斜め上からの撮影。良い背景が欲しいところですが、開放でぼかしてもコンクリートの直線の感じが出ますねェ。

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↑ コンクリが入らないように目線を下げて行く。ライフルの先までピントを合わせて絞りたいところです。

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↑ 構えの構図はこれでいいとして、背景にもう少し気を配らないとね。

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↑ いい感じの太陽の陰りです。白バックに近い。

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↑ 足のディテールもはっきりクッキリ出てきました。

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↑ ホワイトバランスで若干のオレンジも加味。

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↑ これはコンデジで色を極端にオレンジに傾けた写真です。広角でとると違った趣で且つ迫力もありますね。ただ、背景ボケしないので現実感が一気に出てしまうね。

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↑ MS同士のお肌の触れ合い回線でコミュニケーションをとるザクというようなシーンで。

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↑ ピントか所を手前ザクの目で合わせたところ。奥行き感あり。

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↑ 自然光白バックのディテールもなかなか良い。しかしアームが気になりますね。

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↑ ここは外でもディティール詳細の表面がクールビビッドで撮影できるかを試してみたところです。いつもは部屋でやっていることなので外でやると自分に野趣が降りかかってくるんです。繊細さのスイッチが入らないのね。自分。

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スコープはキャノンの白レンズをイメージングしていますけど私はキャンは使わないんですよね。特に理由はなくて最初からnikon使ってるからというのが最大の理由です。でも今後はソニーの登場も大いにあります。

さて、外での撮影も二回目です。一回目のディープストライカーの時は菜の花が咲き乱れ、人の往来も今日の数倍ありました。今回は子供も一緒にガンプラをもって撮影していましたのでキャッキャしながら遊んでいました。

気が付いたことは、足りない機材がいくつかあります。レフ板忘れていた。ストロボまでは要らない気がします。自然光のうまみが消えそうです。

使うならディフューザーもいるかな。支えのスタンドも欲しいな。

被写体の高さを調整するための道具が必要です。

高さが出ないと結局自分が低くならないと取れませんので地面より出っ張った場所でなお自分は座る形でした。この日は雨上がりで地面が少し湿ってたので弱りましたね。日ごろマクロを外で使っていないのでこうなるんですね。

次から用意すべきものを準備して撮影を楽しもうと思います^^

~まだ続く

ギラドーガ胴体シリコン型抜けました。

固まるのが時間かかるものはやはり製作の時間かかるものですね。覚悟はしていたけど最後までやらないと気が済みませんよね。

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↑ まずは突起部分の多い方をシリコンに埋没させています。本日はこちらの見えているところにシリコーンを流し込んでいきます。表面にこびりついた油粘土はお湯で洗って綺麗に洗浄して分離剤を塗って流し込みました。こちらの片面で450gも使いました^^;これで6キロ缶が全てカラになりました。そこで

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↑ 倉庫にしまっておいた4キロを取り出してまいります。この4キロで全部終わればいいのだけど・・・。ちょい足りないかも知れない。不安だ

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↑ で、一番太くて厄介だと思っているもののひとつですが中抜きでシリコン型はなんとか出来上がりました。

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↑ これで中抜きパーツで抜けるといいのだけどね。今夜湯道付けてテストショットしてみようかな。

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↑ 完全におまけですがダブルオーライザーの写真。

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↑ またもおまけですが同時進行中のザクは細部塗り分けの油絵具の乾燥中。油彩を使う際は手順を注意したほうがいいですね。順を決めて塗り分け部分はラッカーで塗り分けておく方が効率がいいですね。ラッカーだと上にはみ出てしまった油絵具がふき取れるから。今やっている乾燥時間が減ることになりますし。

今夜一本動画を上げます。ダブルオーダイバーの素組動画です。いま新しいアプリケーションに七転八倒四苦八苦で使い慣れようとしています。無駄なテロップの入り方をしているのも重々承知なのですが今後の動画の質の向上を目指した上での使用でございます。よろしくお願いしますm(._.)m

ダブルオーライザーとダブルオーダイバーを今撮影している写真だけで比較してみました。詳細写真はまだありません。

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↑ ダブルオーガンダムの全体のシルエットは肩に特徴のあるコーン型スラスター

ダブルオーの世界ならGNドライブの部分です。

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↑ こちらダブルオーガンダムの素組。約2年前に組み立てて箱に入れたままでほったらかしにしていました。足の透明パーツは塗装する可能性もあり今もまだ取り付けていません。

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↑ 頭部。胸部の違い。

ダイバーは頭部のトサカの部分が四角くなりヘッド後方の耳が後ろに長くなりました。額の緑色も変更。09 | by PORT/32

↑ 胸部の形状デザインが変わりました。まったく違うものです。首下の羽根はダイバーの方がすっきり短小化されていまして、OOライザーの方は長く邪魔な気もするほど。お腹のコクピット回りのデザインも若干の違いがあります。胸部パーツは正面背面合わせて違うものになっています。

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↑ 脚部パーツ ダイバーの足の部分は一見何も変わっていないように見えますが

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↑ OOガンダムのスネの丸いクリアパーツはあってもダイバーの方は透明パーツから白の成形色のまま無かったことになっています。 

ついでにGNソードⅡはOOライザーは透明クリアパーツでOOダイバーはグリーンクリアーパーツに変更されています。形状デザインは共通で無改造と言う所でしょう。

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↑ フットパーツはどちらも同じ形。共通パーツで無改造。

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↑ ダイバーの特徴的なOOの肩のバインダーは4枚ありますが、裏面は単なる平面でモールドは一切ありません。

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↑ 外から見るとダブルオーライザーとは全く違う形状であることは言うまでもなく、ライザーのパーツ取り付けは無理です。アダプターを自作し取り付ける改造が必要となります。入れ替えたらいいと思いますけど・・・後述

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↑ OOダイバーの背面。後方に向けた2つのまるバーニアが目立ちます。まるで何かを接続したいのでしょうか。

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↑ 一方OOライザーの背中はライザーががっちり接続されています。これではバックパック形状は何も見えませんね。

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↑ とりあえずもう一度OOダイバーの背中をご覧いただいて

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↑ OOライザーを取り除いたところです。この穴はライザーが取り付けられる場所です。パックの両脇から延びたフレームをご覧いただくとGNドライブとの接続は共通です。ライザー接続は形状の違いは決定的に違っていますので接続は不可能。ならばバックパックごと交換してはどうかと試してみたのですが、今度は胴体との接続がダブルオーライザーとOOダイバーとのチャンネルが違っていて取り付け不可能でした。意図的に形状の共通化をさせてないように思えます。「そう簡単には思う様にはさせませんよ。」って声が聞こえてきたかな。

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↑ GNソードⅡを握ります。OOにあったGNソードのサーベル形状のエフェクトパーツはダイバーには付属していません。

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↑ OOライザーとOOダイバー 大きさは流石にソレスタルビーイング最終決戦兵器的な大きさですので、ポッと出てきたダブルオーは敵わない迫力のシルエットです。

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↑ そうそう膝裏の形状とケツアーマーの形状も変更されています。こちらOOダイバーの方

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↑ おなじポージングです。ダイバーは身軽感じがしますね

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↑ 今のところどう見てもダブルオーライザーの方が迫力で勝っています。

OOダイバーはここからの展開では改造に次ぐ改造が始まるのでしょうからまるでフルアーマー化になるのか矢継ぎ早に二番目の機体へと乗り換えるのかそんなところに期待でしょう。

PS:先ほどダイバーエースユニットが5月発売と聞きました。

 ↑ これらパーツユニットとして5月に販売されるらしい。

↑ これはWガンダムのようですね。燃えますね。キット付属のGNソードⅡとの組み合わせを感じますね。

↑ 新規開発された形状のサーベルですね。

↑ 背中のパック他、違うキットのMSにも取り付けられますよ。と。

やはりあの丸いバーニアは取り付け穴として使っているのかな。