ブログ限定ラジオ動画第83回

昨日は花粉症炸裂の日でした。外に出た瞬間から目が腫れるような感じで痒くなって鼻水は出るわ泣きそうになるわの一日でした。

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↑ ブログかけない状態でしたので写真撮ってたのに出せていませんでしたね。バックパックの下塗りです。こちらオキサイドレッドブラウンでサフです。

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↑ こちらホワイトサフ

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↑ 未だ放置気味なロケットブースタータンク

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↑ なんだかんだで完成したバックパックです。あぁ、全く以てその過程がわからない^^;

ただ綺麗に出来上がったということは確かです。サイコーザクは最高ですね。サイコザクハイです。

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↑ 横方向

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↑ 背面からみますとこんな感じですね。

オキサイドレッドのサフの上からの塗装はクレオスのレッドブラウンにEXブラックを入れてトーン調整しました。二回塗りしないとグラデーションかかるようなムラになります。クレオスの塗料は一貫した不透明さが無く色の種類によっては透明水彩のような繊細な色があります。レッドブラウンもその一つかな。最低二回塗りで塗装の調子を均一化させています。他どれも同様です。

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↑ ホワイトはFAガンダムで使用した紫がかったホワイトを使用。

金色のバーニアですが、これが黒下地でAKのTRUEカラーゴールド?だったかのチューブタイプの物を使いました。動画に朱六してありますので本編でまた見てやってください。

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↑ ゴージャスだろう。このゴールド。素手で触ると金ぴかがつくので早々トップコートしてあります。

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↑ 機械的な造形美ですね。

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↑ マジックハンドも健在。

あの黄色はスターブライトブラスです。ちょい黄色過ぎでしたね。

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↑ 赤いところはレッドポイントですが、これは実のところハセガワのトライツール蛍光レッドシートです。

細く切った物を貼っています。ま、塗るよりも簡単な割に効果大。

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↑ 撮影ブース復活

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↑ 上面のライトを一灯増やしてみたところ。

肩のところが、上の写真より明るくなりました。

81回と82回

いやぁ、配信てない日がありまして、回数も飛ばしたくなくて出しています。

写真もなくよもよもしゃべっているだけですがよろしければどうぞ。^^;

 

バルバトスルプスレクス継続中

悪ふざけをしていますが、これが結構本気になってくると先が見えなくなったりしますのでいいところで止めないといけません。

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↑ とびかかる感じ。

パテ盛りを行うことで自分のイメージを強く全面に押し出す強調するってのは実はとても大事なことでだと感があえています。スクラッチだろうかなんだろうか本当のところはこれが本命でしょう。ただどれ程強調することが出来ても見られる物に仕上げることに重点を置くととても最後まで終われなくなったりもします。

ここで放映のストーリ展開上このバルバトスがまた変化するとかになると、少なからず影響を受けてしまう私としてはどこで力を入れるべきかを迷う所でもあります。

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↑ 足の垂直面に出ていたディテールを強調しました。プラ板では出来ない仕事。でも正確さというとプラ板でしょう。プロッタを使えば楽に同じパーツを作り出せます。敢えてパテを使うのは即興で出てくるイメージを大切にしたいところです。

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↑ ちょっと違うものを追加してみたり。抑えています。凄く抑えているんです。三日月はこのままレクスのままで乗り換えないのならもっと原型をとどめないくらい弄り倒したい。

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↑ ハンドのモンキーバナナ状態なのは解消するとして延長と大型化は考える以上に有効であると思いました。ことバルバトスにおいては。

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↑ ジュリエッタを切り裂くもとどめを刺さなかったのはなんでだったのでしょうね。

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↑ 肩の盛り上がり6角形のところ上出来。

こういうパーツってパテで盛り上げ成形すると左右が対象とならずに完了してしまうことを恐れますけど案外解らないもんですよ。何とかなるものです。

サイコザクを終わらせたら思い切りやってみたいですが、「頼むから乗り換えるなよ~、せめて追加パーツ程度で終わらせてちょうだいな。」というのが本音です。

HGキマリスヴィダール

ヴィダールがカッコ良すぎたんだな。

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↑ キマリス上半身組み立て中のもの

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↑ 頭部のトサカがUCを彷彿とさせます。が巨大な武器は背中のバックパックと連携機能がついています。

弾の転送機能があるみたいですね。

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↑ 巨大ランスと持ち手軸と目線を一直線にするとかっけぇです。この時左手は宙ぶらりんなのですけど^^;

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↑ 日本刀っぽい武器も装備されていました。背中のバインダーは自由に動く半面長く伸びるサブアームの安定感が心配なのとへたりも早そうですね。

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↑ こうやって見るとランスが天狗のような顔に見えますね。

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↑ ちょっとピントがずれていますが、ドリルニーです。φ4,5mm程度でした。実際に私が持っているドリルを入れてみようとすると本物は長すぎました。

本日の動画ではドリルすんのかい?をほんの少し。

スーパーギャラクシー全切りカットも入れときました。笑えない空気に凍りつかないで^^;

MG1/100サイコザクver,ka製作中

↑ ちょい長いです。 

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↑ サイコザク外装部分の塗装が終わりました。ストレート塗装の組み立てです。ザクの動力パイプにはビニール製の袋をチューブ中にしたものでかぶせるのですが、お口のパイプがどうもしっくりこないところからこれを加工しました。長さも詰まりすぎているのでカットします。

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↑ 胴体と頭。

組み立てるのまでですね。このあとでデカールと艶消しを行うので透明パーツは取り付けません。

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↑ このくらいビニールパイプをカットしました。

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↑ この感じがしっくりきます。内線をもう少し太らせてもいいのかもしれませんね。特に前方からカーブするあたり。

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↑ アップにしてみました。しわの寄せ方は様ざま変化させられそうです。今はこの程度で。

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↑ フレームがの写真撮り忘れています。関節部分にカバーを付けるのでこれも完成後もう一回ばらしてカバー付けて汲みなおすことになります。面倒ですがしかたあるまい。

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↑ 両腕スパイクアーマーの刺は刺さりそうですね。

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↑ 上半身出来上がり。

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↑ 足のパーツ。中央にみえる黄色の爪パーツお気をつけてください。仮組でもこのパーツは最後の最後塗装がおわるまで取りつけないほうが良いのかもしれません。ピンが折れそうなほどきついんですよね。

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↑ 高機動型ザクの形まで作りました。バーニアの数が多く内部の中心部が覗き込むと案外目立つことが解りましたので何か対策を採りたいところ。

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↑ 足完成。

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↑ 上下の接続。

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↑ ここからさらに R2型へと変化を。

足の整流版取り付けを忘れていましたのでばらしなおしました。(;´Д`) IMG_4958 | by PORT/32

↑ これにて本体完了。

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↑ 堂々としてますね。 

一番ネックと感じるのはビニールチューブです。この扱いだけは邪魔だわ。異種素材採用の時はデザイン画稿を通す時にもっと厳重な審査をしてほしいぜ。

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↑ 明日からこれ。

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この密度感堪らん。

まずはバーニアの加工とゲート処理でしょうかね。

あ、キマリスヴィダール出るんでしたっけ。土曜日でしょうかね。

バエルとシャァザク1が来週とか。シャアザクの売り方が出せば売れる的な。

今週末バエルが出るということは日曜放映時にバエル様大暴れを期待です。