zaku2C5 の屋外撮影その2・マシンガンの型取り

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↑ こちらアクリルメインに塗ったほうのザク。

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↑ 本編筆塗りシリーズのシーズン1とシーズン2のザク二つを並べてみると明らかに色の違いがありますね。

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↑ ウィンザーのディープグリーンは鮮やかだなぁ。なんかすごいを通り越してる。うーん透明感?とかそんな感じすらうかがえます。

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↑ 明暗のコントラスト、色のコントラスト等など対比させた物を一挙に押し出したよ。ちらっとゴールドが光るし、精密機械の雰囲気もあるかも?

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↑ 一方こちらのザク。色味が変わるとこうも違う。悪いわけではないくすみや退色汚れた感じ、巨大さも若干感じがあるかな。屋外での撮影は思いのほか楽しいことが解ります。

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↑ こちらコンデジで撮影した逆光フル活用です。広角はやはり周辺のひずみも出るんですけどセンサーの大きさの違いが如実に表れますね。悪くはないですよ絞りもちゃんと絞ってて全体にピントも合うように撮影されてるし凄いなぁと思います。

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↑ 動いている一瞬を切り取ったかのような雰囲気も。

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↑ 息子が作ったセブンソードGとダブルオーダイバーのミックス。飛んでいく~

こんなのと戦ったら俺のザクはひとたまりもないな。って言ったら息子の喜んだ顔と自慢げな声。こんなちょっとしたことで喜んでくれるんだな。とうちゃんも嬉しい。

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↑ それを見たザク。「なんだあれは、見たことない機体だぞ。」

鮮やかな一枚。

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↑ 外で撮影するってのはいいものですね。今度行くときはもうちょい機材揃えて行ってきますね。

以下、ギラドーガへ

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↑ もとはこんなだった。

シリコーンの型取りも今やデカイナガイ物はこの銃で終わりになりました。

のこり小物が数点あります。首のブロックパーツだったり、ヘッドパーツやハンドパーツ。あ、動力パイプもありますね。これらはまとめてシリコン埋めてやろうと思っているのですがさてどうなりましょう。この銃の型が取れたらあと一型さえ作れば解放される。解放してくれー、素組動画ばかりで飽き飽きしてますんやで~。シリコン型ぬきの動画もめっちゃ端折って一気にブツが出来上がるように編集します。二日で一型作ってる気がする。

zaku2C5 の屋外撮影その2・マシンガンの型取り」への2件のフィードバック

  1. 動画も観ましたが、油彩グリーンの透明で綺麗な発色はホントに良いです。
    この色を模型用塗料で出せたらな~って本当に思う。

    OOダイバーセブンソード/G・・・子供の発想には叶わないな。
    しかしアストレア、エクシア、OO、クアンタといっぱいあってミキシングに困らないな~。
    PS.映画の後日談アニメ、エクシアリペアⅣとELSグラハムにはビックリ。生きてたのか!

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    • こんにちは。
      油彩にも種類がありますしね。先日クサカベ使ってたら溶き油が合わないのかなかなか使い勝手が違うことに気が付きました。キャンバスとプラでは塗る相手が違うから気になるんですが、繊細さはウィンザーの方が上のようですね。

      ダブルオーって発売された種類が豊富でしたね。他の4機も全部ガンダムだからなおの事オリジナルの物が組み合わせられそうです。
      うちの子は尖がったのが好きらしいです^^;

      グラハムがリペアに載るんですってね。イメージにぴったりだと思います。生きているものですね~。

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