結局まだ追加

↑ 今日は久しぶりに黒板でお題も再開。

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↑ シリコーン型を反面終わりました。使用しているのはダイソースチレンボード。厚みは7mmとか?のものでコニシの透明なボンドでくっつけています。小さいパーツはこれでいいのかも。

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↑ 偉そうにも二面型をやる。底面はカッターで切り取る。

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↑ 詰め込んだ油粘土をほじくり出す。

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↑ 原型の裏が見えました。これはボタンの裏であります。この曲面も欲しいので二面型にしてみます。しかも上部から流しこむかたち。

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↑ シリコン17gに0.7gの硬化剤なんて測れねぇw

反面をシリコン流しています。このレジン型合計4個で一体分なので今後のパーツとしてもどれくらい有用なものなのかちょっと考えているんですけど4個抜いて新規型に複製効率上げてみようかどうしようか。

話は変わりましてギラドーガ製作では固定ポーズとしてじゃんじゃん固めていく方針にいたしました。腕は完全に固定されました。肩の位置とか高さなどを本日煮詰めてこれも固定させようと思います。胴体のひねりと位置を決定し針金で穴を通して固定させることにします。外すことはできるがその場所に戻せる固定ポーズにします。

パーツ処理して接続し始め

↑ 流石に2時過ぎのラジオ動画は疲れきった声をしているなぁ。お聞き苦しいかも知れません^^;

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↑ バラバラだったパーツに軸うちして針金を通しているところです。普通にタチポーズが出来るようになりはじめました。まだまだ不安定ですが、ポージングが決まればそれぞれ関節部分で固定していく予定です。

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↑ こちらマシンガンを強引に構えさせました。マガジンを装填していない状態なのでちょいと変更になる可能性もあります。いつもの回転台がこんなに独り占めされている。いかに大きいかお分かり頂けましょうか。

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↑ カッコよいではないか。お腹のゴムバンドがまるで腹巻ベルトのようだよ。

全部で3個作る予定ですが、全部同じポーズってのもおかしなことで、それぞれ行動中のシーンを並べたいところです。撮影は外で行うとしてそれまでに撮影の練習も行うってことで。

一個目のギラドーガはとにかく完成した感じをつかむためにあまり変更を加えずノーマルのデフォルトに近い状態を作っておきたいと思います。2つめ3つめで何かアレンジでしょうか隊長のブラウン機のヘッド形状に変更してみたり細部にディテールを追加してみたり。ツェメリットコーティングやら、装備品にネットを取り付けるとか。

一個めと二個めで随分違う雰囲気になってしまうかもしれませんよね。まぁその辺は大目に見てもらいましょう。と随分先の未来的な話ですが、覚えていたら「あぁ、こういうことかな」程度で済ませてくだされ。

昨日のツイッターで全パーツ抜き完了の私のツイートでしょっぱな「いいね」ボタンを押してくれたとだ・ゆう様。ありがとうございます^^

ディーラーって大変なんですね。まだまだ経験不足なのですがその苦労の端っこを知りました。こりゃ一連の作業はまじ大変じゃのぅ。

やっとパーツが揃いました。長かった^^;

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↑ 中央動力パイプが見えます。なんとかレジンに置き換えが出来ました。

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↑ バリ取りを軽くしたら粉だらけになったので洗浄。

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↑ 中央の緑のパーツはお腹の芯です。デザインは特に意味はありません^^;

動力パイプが後のほうでポキっと折れました。どちらにせよ真鍮線などで接続させます。

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↑ 上半身も瞬間接着剤の点付だけで左右面合わせです。ひねれば簡単に外れる程度の物ですが、最終的にはエポキシなどで両面合わせる予定です。

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↑ シールドのポッチのパーツ。

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↑ ショルダーの刺パーツ

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↑ シールドは最近お目にかかりましたね。

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↑ 一部取り付けられてませんが、全体こんな風に。前スカートの角度がダサいけどね。微調整して取り付けも行います。
パーツ揃ってめでたしめでたし。

今夜から一個一個のバリ取りと気泡埋めが始まります。粉だらけになるので水砥ぎで。胴体は内部にレジンブロック仕込んで接続を針金で伸ばしたいと思いますので最終接着は最後にしようかなと、心躍ります。

昨日はシリコンからレジンから

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↑ 動力パイプもレジンに置き換えることにします。

自分では無謀な気がしますけど、案外うまくいくかも。

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↑ いつものように気泡を意識して筆で一層目を作ります。

後はドバーっと、かつての刻みシリコンを投入します。

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↑ 硬化が確認できたら裏返しの粘土を除去。

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↑ 残っている油粘土のカスをお湯で綺麗に取り除き分離剤を塗ります。

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↑ シリコーンの高さを若干超えるブロックを乗せて計算したシリコンの量を注入します。

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↑ 両面の型が取れました。

これで最後のシリコン型となるはず。股関節の芯がありますけどあれはプラ板で適当にやっても見えないところだからシリコンの費用を考えるとやらなくていいや。

残り1キロになった。ほんまシリコン月刊だった。

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↑ これまでレジンをサボ手たのでその分も注入しておいたよ。レジンに最初から着色されたもの(グレー)を採用しました。これで混和前の一手間が減ったので作業に余裕が少し出た。左からシールド2枚。機関銃の芯とスタビライザーケツが三個。マシンガンのマガジンウケの羽根が三枚。首の動力系、ヘッドセットにハンドパーツ3組。

量産できるってなんか至福ですね。

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↑ 袋詰めにしておいて一機分のパーツが解るように分類。

さて、動力パイプのレジンが完了すれば組み立てに入ります。

本編動画の方はこの辺で一本ナレーションベースで経過報告的なものを上げることにします。昨夜3/20日からの撮り貯めた物8時間分を10分程度までにしました。動画は出来次第公開します。

各所切ったり貼ったりをして一体出来上がったところで一息。思ってたより時間の経過が早い。来週もうGWですやん。

ドムトロのサフ・ラジオ動画・シリコン型・アーバレスト・グレンラガンヨーコさん・リボルテックのヘルダイバー等

 

ダイジェスト過ぎな・・・。感じですけど今日のラジオ動画は久しぶり。

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↑ ギラドーガの機関銃 の部分もいつでもレジン流せますのところで一旦ストップ。

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↑ 昨夜完了させようと思っていた小物パーツセットですが、バックアップ用石膏が足りなくなって友人宅へ調達中。

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↑  ドムトローペンはエラーチェックの後、二回目の処理と洗浄を終えてサフまで。今夜から彩色してまいります。

 

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↑ ヘルダイバーが届きました。武骨でカッコイイ。イングラムとは違う。こっちのがワシにピッタリじゃ。

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↑ グレンラガンに登場していたヒロインのヨーコさんです。カップヌードルのストッパーとして使えるそうです。UFOキャッチャーの景品ですね。

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↑ これはいい。

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↑ さすがはヒロインです。

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↑ ブーツの作り精密になされてて景品とは思えないほど。

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↑ ヨーコさんはスタイル抜群系のヒロイン。もう一人「ニア」という主人公の恋人のヒロインもいますが対照的なキャラでした。

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↑ どうやって飾ろうかな。しばらくはこのままカフェタイムのひとときに一日の疲れを癒して貰いましょうかね^^;

家族に見られて変態扱いされないだろうかなどと些細な心配をしてみたりと心躍ります。

フレームアーキテクトというものを初めて触りました。

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↑ 昨日のシリコーン反対側も充填。最後の型にしたかったけどもう一つあると思うと足取り重くなりますね。

話は変わって右上のコトブキヤのフレームアーキテクトというものが売られていました。私こんなのがあるのを知りませんでしてこの骨骨にパテでも盛り付けたらいい感じのロボになるのでは?と。

価格も1200円とお安いので一個作ってみたら結構コミカルに動いて当分このままで遊べそうってことで妄想を膨らませてみたり。なにやら取説では対応する外装パーツ?とかがあるみたいなことが書かれていました。

ドムトロは表面処理終わり・ギラ小物シリコーン型取り準備

毎日の日報程度ですので大した変化もなく記録です。

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↑ このパーツたち意外にも実はもう一個動力パイプが残っています。あれをどうやって型取りして複製した物かと頭を抱えている最中。とりあえずこちら、ハンドパーツとヘッドと首付け根と底面。マシンガン付属のマガジン受け。腰パーツのスタビライザとか首の座りパーツなど。

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↑ 年度に埋めました。青い棒は100均の編み棒をカットして利用。10mm径あるので安心。

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↑ シリコーンを流し、就寝までの残り時間をこちらに費やしました。前日寝る前に瞬間接着剤で固めておきましたので今日からは表面処理を行えます。まずは継ぎ目のところを取り除きまして1時間ほどで完了。その後少し時間が余ったのでスジの深堀を軽くしました。スジ彫りはエアブラシの方が効果あると思います。いつもHGではやるのが億劫なんですけどたまにはやっておきました。今回も発色を楽しむ筆塗りシーズン3です。

ドムトローペンUC版・ギラドーガマシンガン型取り

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筆塗り枠として次回作はこちらをチョイスしました。出来るだけ簡潔に単純な形状。広い面積であれば筆塗りの効果も高く見栄えすると思います。

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↑ で早速の素組。素組自体は何の問題もありません。ちょっと古いのでいろいろ突っ込みたいところでもありますが、それは今の最新HGとは比べてはいけないところ^^;

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↑ ラケーテンバズもちゃんと握ることができます。

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↑ 後姿。ケツにシュトゥルムファウストが4本つなげられるのですが。一瞬だけですね。何度やってもポロポロ落ちてきますので接着しないと取り付けが困難。機体を傾けただけでポロリです^^;

最後の最後に行うことにしますね。

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↑ こちら付属の武器武装。ヒートサーベル1本、シュトゥルムが4本、ラケーテンの弾倉x3に装着されるものは他1個。ハンドパーツが従来品3つにハンドグレネードが追加されたもの+1になります。

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↑ うえの写真に紹介されてないMMP80マシンガンとラケーテンバズはこちらに映っています。

この写真はマジックで分割ラインを目立たせている写真です。もう昨日のうちに接着作業は終りました。明日から表面処理の洗浄乾燥まで終わらせようと思います。

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↑ 着々と進めているギラドーガの型取り。今日はこの反面にシリコーンを流して固めに参ります。夜8時ころにシリコンを流せば夜中に結果がでる。と毎夜意気込んで作業しています。その間にドムトロやってました。

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↑ 綺麗に抜けましたね~。後は綺麗に流れるかどうかなんですけど考えるだけ無駄なのでやるだけですね。あ、これシリコンじゃなくてポリパテ挟みでも型が取れそうだな・・・むむむ。レジンで気泡がやばいときはそっちの方が上手く行きそうな気もする。

zaku2C5 の屋外撮影その2・マシンガンの型取り

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↑ こちらアクリルメインに塗ったほうのザク。

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↑ 本編筆塗りシリーズのシーズン1とシーズン2のザク二つを並べてみると明らかに色の違いがありますね。

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↑ ウィンザーのディープグリーンは鮮やかだなぁ。なんかすごいを通り越してる。うーん透明感?とかそんな感じすらうかがえます。

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↑ 明暗のコントラスト、色のコントラスト等など対比させた物を一挙に押し出したよ。ちらっとゴールドが光るし、精密機械の雰囲気もあるかも?

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↑ 一方こちらのザク。色味が変わるとこうも違う。悪いわけではないくすみや退色汚れた感じ、巨大さも若干感じがあるかな。屋外での撮影は思いのほか楽しいことが解ります。

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↑ こちらコンデジで撮影した逆光フル活用です。広角はやはり周辺のひずみも出るんですけどセンサーの大きさの違いが如実に表れますね。悪くはないですよ絞りもちゃんと絞ってて全体にピントも合うように撮影されてるし凄いなぁと思います。

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↑ 動いている一瞬を切り取ったかのような雰囲気も。

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↑ 息子が作ったセブンソードGとダブルオーダイバーのミックス。飛んでいく~

こんなのと戦ったら俺のザクはひとたまりもないな。って言ったら息子の喜んだ顔と自慢げな声。こんなちょっとしたことで喜んでくれるんだな。とうちゃんも嬉しい。

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↑ それを見たザク。「なんだあれは、見たことない機体だぞ。」

鮮やかな一枚。

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↑ 外で撮影するってのはいいものですね。今度行くときはもうちょい機材揃えて行ってきますね。

以下、ギラドーガへ

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↑ もとはこんなだった。

シリコーンの型取りも今やデカイナガイ物はこの銃で終わりになりました。

のこり小物が数点あります。首のブロックパーツだったり、ヘッドパーツやハンドパーツ。あ、動力パイプもありますね。これらはまとめてシリコン埋めてやろうと思っているのですがさてどうなりましょう。この銃の型が取れたらあと一型さえ作れば解放される。解放してくれー、素組動画ばかりで飽き飽きしてますんやで~。シリコン型ぬきの動画もめっちゃ端折って一気にブツが出来上がるように編集します。二日で一型作ってる気がする。