情景

ブログ限定ラヂオ動画も17回目でございます。

今日は音が小さいかもm(._.)m

情景の呼び名は昔からジオラマが最もポピュラーですが、ダイオラマとかビネットという場合もあるんですね。

言葉とか語句を作るのはやはりメディアですが、一般に定着しなければやがては消えていくということですかね。

ダイオラマと聞いてピンとくる人はどれ程いるでしょうかしら。

写真: 2016-10-11

↑ 手を一旦切り離してドリルで穴を開け袖口と手に隙間が出来るようにしたり。

装備品のベルトやスリングをパテ(デューロパテ)を薄く伸ばして紐にしてみたりと色々楽しめます。

1/35フィギュアは小さいのでヘッドだけレジンキットを使って体を自作するモデラーも居たりします。すごいですよね。

情景」への2件のフィードバック

  1. ん〜・・・
    この世界には踏み込めないっす!
    奥が深いのと歴史、軍事事情・・・要知識ですからね
    模型店行ったらすごい種類のパーツに驚きます。
    これらを屈指できるほどの知識経験が入りますね。

    ただ、単純に戦車や戦闘機はカッコいいと思ってショーケースに
    並んでいる作例にうっとりするばかり・・・

    自分にも作れるかな〜なんて思ってます。
    今度発売されるT社製 F−14は初心者でもそれなりに組み上げやすいとか・・・
    塗装もしやすい工夫がされているとかで・・
    あれは買ってみようと思っているところです!

    ふふ・・ブログ限定いいっすね!またコアなラジオ楽しみにしています。

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    • いやぁ、そんなことはないですよ。
      とりあえず手っ取り早いのは戦車の単体を作る。地面は木の板で銘板だけ用意するくらいから始めるといいかも。
      フィギュアは塗ってて面白いのでまずはキットの中身だけで作ることで大いに楽しめます。
      だんだん目が肥えてきたら社外品を求め始めます。そのうち書籍に手を出し始めてWW2のドイツ戦史を学ぶようになるでしょう。
      だいぶ知識が薄れてしまいましたけど、とりあえずどの軍隊にもヒーロー的な人がいます。その人の戦車とか飛行機とかは
      たまに販売が出たりすると瞬殺で売り切れたりと、活性化を見せたりもしてるんですよ。
      このところはガルパンと艦コレとかアルペジオとかキャラクターものが絡んでいます。
      どうやら、史実に基づいた考証する人が多すぎて作りにくくなってしまっていることに
      煮え切らない業界の思惑もあるようですね。
      ガルパン仕様があるくらいですから俺設定だと言い張れば大丈夫ですから気にせずじゃんじゃんやってください^^/

      いいね: 1人

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