HG ガーベラテトラ(ロールアウトver,)

HGガーベラテトラのロールアウトバージョン

写真: 2016-06-27

↑ 欲しかったので躊躇なく。

写真: 2016-06-27

↑ 時間短縮で全切りカットです。

写真: 2016-06-27

↑ まずはもっとも気になる部分の頭部ですが完全に新規金型で形成されています。顔の形状だけでなく兜の形状も大きく変更されています。

アンテナの先に2つのポチがあります。一本が2本です。ガンダムからの変更であるとのオマージュでしょうか。

写真: 2016-06-27

↑ 兜の長さが後ろに長くなりました。

写真: 2016-06-27

↑ 丸モールドが丸一モールドに変更されていますね。

内部の黒いパーツがオミットされていますのでモノアイが移動するであろう部分は別パーツ化されずに単なるモールドへ変更されています。

写真: 2016-06-27

↑ シュツルムブースターはノーマルの物と変更はなさそう。

あの4つの穴に接続ピンをはめ込む形。

写真: 2016-06-27

↑ シュツルムブースターのプロペラントタンク。アイスのコーンみたいな形状。

写真: 2016-06-27

↑ 思い切ったモナカ割です。

写真: 2016-06-27

↑ 肩から下がる追加スラスターの形状の成果腕の可動範囲には制限が付きます。

写真: 2016-06-27

↑ 背面のスタビライザーも長く美しい。

写真: 2016-06-27

↑ 膝の裏には大胆な抜きがあり、補強版が入っていました。

写真: 2016-06-27

↑ こちら腕の甲を隠すような形でハンドカバー。肉抜きと言ってよいのでしょうかね。

写真: 2016-06-27

↑ これまた足裏の肉抜きも大胆なものであります。

ここまで来ると足裏くり抜きして作り変えてもいいかもしれないというほどの大胆さ。

写真: 2016-06-27

↑ 肩接続パーツに抜きというか暗くて見えないけど塗ると目立つ感じのするジョイントパーツが存在。

写真: 2016-06-27

↑ 四角い抜きモールドに丸凸モールドはだるい感じが否めません。

写真: 2016-06-27

↑ ふくらはぎのダムにも同じことが言えます。

ふくらはぎの裏のバーニアはツライチ的バーニアだけど重い来て大型化するのもいいかも?

写真: 2016-06-27

↑ シュツルムブースターを付けない状態の背部形状。

写真: 2016-06-27

↑ カバーを外すと内部にポリキャップ接続が見えます。こちらにシュツルムパックを乗り付けることになります。

写真: 2016-06-27

↑ 足のロール軸はサイド&フロントアーマーがないせいかかなり自由な動きを望めます。旋回のギャンと同じくイナバウアーできそう。

写真: 2016-06-27

↑ ノーマルヘッドも組めるプレ版限定のガーベラ。

今や市場にあまり出ていないノーマルのものとして考えるとお買い得なのでしょうか。ノーマル物が手元にあるのなら我慢もできたかもしれませんが、とりあえず満足できましたね。

素組野郎になっていますけど、フリーダムもやっています。

HG ガーベラテトラ(ロールアウトver,)」への2件のフィードバック

  1. ガーベラテトラではありませんか〜
    忙しいっすね〜(^^;;
    足裏の肉抜きは強烈ですね。
    一番きになるところでした。
    塗装や改修の計画はどうなりますでしょうか?
    楽しみです(^^)

    いいね

    • おはようございます。
      とりあえずプレバンの物は積まれっぱなしになっていますので完成品ごとに一個は箱を減らすように頑張ろうと目標をたてました。無塗装ですけどね。どこかでまとめて塗装完成させようと考えています。まるで宿題をため込んだ夏休みの小学生の気分です。塗装計画・・・。あぅあぅ><

      いいね: 1人

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

Google+ フォト

Google+ アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト / 変更 )

%s と連携中