完成レビュー動画と記事連動します。先にこれ読んでてくれると助かる。th6のまとめ1

順を追って素組からフレームのところまで記事に

写真: 2016-03-22

↑ カッコはすごく良い。

写真: 2016-03-22

↑ HGのバルバトスと比較。

写真: 2016-03-22

↑ 腕の形状も違うものが追加されてます。あとヒジに実弾兵器?とか迫撃砲?とかに変更できるギミック付です。

写真: 2016-03-22

↑ 後姿はこれまた刺々しい印象。全ての追加装甲の先はエッジでとんがってます。

写真: 2016-03-22

↑ケツアーマーの形状はプラ板にて表情を変えたいところです。のっぺりしすぎてて。

写真: 2016-03-22

↑ ヒールが上がりました。奥の第一形態のHGはべた足。

写真: 2016-03-22

↑ あのボールジョイントの接続でグニュっと折ってしまいそうになりましたのでご注意を。

写真: 2016-03-22

↑ サイドアーマーなんですけど先の2つの整流板?は可動します。これはスラスターでしたね。

写真: 2016-03-22

↑ 素組の撮影はここまで。大概の大味の表面は加工を加えることにしました。

写真: 2016-03-30

↑ スプリングパイプではないのですけどガラスチューブで。

写真: 2016-03-30

↑ 角度が大切なんです。(全て取り外し可)

写真: 2016-03-30

↑ パイプと同じく多いのがこのようなシリンダー部分

写真: 2016-03-30

↑ パイプ類は一旦全て削りプラ板で適当にふさぎます。

写真: 2016-03-30

↑ パイプを接続してみた。

写真: 2016-03-30

↑スプリングをシリンダーパイプが解決すれば後は塗装です。

写真: 2016-04-08

↑ フレーム完成です。

写真: 2016-04-08

↑ バルバトス第六形態キットに付属の武器。柄のところの最後に抜きがあります。

写真: 2016-04-11

↑ エポキシパテで埋めます。

写真: 2016-04-08

↑ ヒンジ軸に抜きがあるがこれはこのままで塗り分けで表現すると面白いかも?

写真: 2016-04-08

↑ 中央にでる継ぎ目ラインめんどうだけどしかたない。挟み込みパーツの固まりだ。

写真: 2016-04-08

↑ 膝カバーの裏に出る隙間多し。

写真: 2016-04-08

↑ サイドアーマーの裏にある抜きはパテやプラ板で埋めます。

写真: 2016-04-09

↑ パテ盛り成形。

写真: 2016-04-09

↑ クレオスの軽量パテ エポパ

写真: 2016-04-08

↑ サイドアーマーのスラスター整流版?

写真: 2016-04-09

↑ 細い抜きは処理に苦労しますね。

写真: 2016-04-11

↑ということでスリットプラ板を貼りつけ

写真: 2016-04-11

↑ここも同じくスリット入りプラ板で、半面だけ接着する。

写真: 2016-04-11

↑これで接着してラインけしです。

写真: 2016-04-08

↑ リアアーマーの外装部三角形に見えるところより上には内部フレーム側が来るが、あの部分はマヌケな抜きになるので修正。

写真: 2016-04-09

↑ この△

写真: 2016-04-09

↑ フロントアーマー裏

写真: 2016-04-14

↑黄色パーツはプラ板でふさぐ。

写真: 2016-04-08

↑ 左は脇の白いパーツの内側に発生する抜き写真: 2016-04-09

↑ 脇のほうの内側の肉抜きはパテで

写真: 2016-04-09

↑ 大腿部カバーの内側にプラ棒でスリットを入れる。隙間から覗く形がギザギザになる。やらなくても良かったと思うほど地味です。

写真: 2016-04-08

↑ 赤いパーツは少ないけど強烈なヒケ写真: 2016-04-09

↑ ここは広めの範囲なので黒瞬間接着剤でカバー写真: 2016-04-11

↑ 黒いのがヒケの痕

写真: 2016-04-11

↑ ほとんど黒いのが消えるくらいに表面を削る。

写真: 2016-04-14

↑ 結局プラ板を貼りつけた。まだまだ先がありますが次へ。

このバルバトスのデザインの特徴はヘキサ形状が基礎になっています。

この後外装部分にはところどころプラ板を貼りつけますが初心者マークのような形のプラ板からいろんな形状大きさにアレンジして貼りつけました。0.3mm板がほとんどで単調な感じにも見えますがこれはもう私の力量なので仕方ないのですが、プラ板の厚みやアレンジの仕方にも色々変化を付けたほうが良いのでしょう。

そういう点ではバルバトスth6は面が広く弄りやすい素材であったとも思います。

完成レビュー動画と記事連動します。先にこれ読んでてくれると助かる。th6のまとめ1」への2件のフィードバック

  1. こんばんは〜
    記事から先に読んでますよ〜(^^)

    振り返りですね。そうでしたね。のっぺりした表面へのディティールアップや肉抜きの応酬!そして大胆なヒケと、相当悩まれたあのハサミ・・・
    仕事満載でしたよね。

    さて、次の記事へ・・・。

    いいね

    • おはようございます。
      この子ったら結構表面の広さが気になってしまうなっちょな子でした。
      フレームから始めて、外装を触った途端平べったい印象に変化したところが今回の苦労の原因になってしまいましたね^^;

      いいね

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