キュベレイ表面処理しながら

毎回製作記事のところはかなりいい加減にしか写真が撮れないのですが、逆にこちらに力を入れると動画のほうの収録ができなかったりもしますけれど・・・。

動画のほうで詳しくやると時間はかかるしマニアックになりすぎちゃいそうなのでとりあえずブログにて。

動画は完成までの重要なところがメインです。こちらはちょっとだけ難しいかもね。

写真: 2016-02-02

↑ クレオスのサフ1200を使用。なんでもいいです。傷とヒケが判れば。あまり濃い色だと困ることもあるけどね^^;

写真: 2016-02-02

↑ 関節部分やらむき出しのメカ部分はとりあえずメカサフを使いました。後から塗り分けもするかもしれないってところです。

写真: 2016-02-02

↑ ピンク系赤系のところは一旦ホワイトサフを噴き付けて傷チェックします。

写真: 2016-02-04

↑ 挟み込みでパーツをアトハメしないものの接着を行います。この下腕部の手の中には2パーツと関節1個が入り込みます。それを挟んだ最小単位の中で瞬間接着剤で接着しました。はみ出た接着剤が判りますよね。

写真: 2016-02-04

↑ これも同じく挟み込みで接着のユニットです。胴体パーツはHGでは当然のように脇腹が分割線になります。

写真: 2016-02-04

↑ ほとんど解らないかと思いますが、肩上面と脇、脇下の分割ラインの表面処理を終えたところです。

最近めっきり少なくなった作業なので逆に充実してて楽しいかもね^^;

写真: 2016-02-04

↑ 殺風景なパーツはエッジをたててスジ彫りしてみたり。久しぶりなので線がよれるよれる。

写真: 2016-02-04

↑ 先ほどの接着した後の表面処理。グレーのラインは瞬間接着剤の下に入り込んだサフです。白とグレーの色の差で処理完了が判ります。

写真: 2016-02-04

↑ こちら内側のビームサーベル収納部。あの黒い部分には後で粘土詰めてマスキングします。

 

大改造はしないのですが基本工作処理はある一定条件で行います。このあと洗浄して乾燥中。

今夜傷チェックしてもう一度サフ→基本塗装へ移行しますね。

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