LED工作継続中とマークツー

継続中ですがLED工作でうんざりしてきたこの頃です。

写真: 2015-12-09

↑ 胸部のスペースにきっちり収まるように隙間をパテで埋めます。黄色いのはマスキングテープ。キットのパーツが汚れないようにするためとくっついてしまわないように。

写真: 2015-12-09

↑ 型から抜いてこんな形に。

写真: 2015-12-09

↑ スイッチ部分が外からアクセスできるようにするためにはコの字のパーツのところをくり抜かねばなりません。

写真: 2015-12-09

↑ くり抜くところの場所をマーカーで印をつけて

写真: 2015-12-09

↑ モーターツールで穴あけの準備。

写真: 2015-12-09

↑ ガンダムマークツーが気になっていたので仮組だけしてみました。

これまでのキットとそんなに変わらないと思うんだけど最新のプロポーションなのでしょう。

写真: 2015-12-09

↑ 腰の後ろにはバズーカラッチがついています。これは今までのものと同じかな。

写真: 2015-12-09

↑ あんな風に載せられます。実用性あるんでしょうかね。つくづく非効率な収納形であると思う。

写真: 2015-12-09

↑ 頭部バルカンポッドは特徴の一つ。アンテナは固定されています。赤丸部分は別塗りしやすいようになっています。それとアトハメがしやすいような設計にしてくれていると思うパーツ構成になっていました。このキット全般にそういった工夫が施されています。

写真: 2015-12-09

↑ おまたの3mm径スタンド穴はいつものところに。

写真: 2015-12-09

↑ フロントアーマー裏は抜きっぱなしの形状。

写真: 2015-12-09

↑ 足の関節の曲がり具合は二重関節で可動領域はそれなりに広いのですが、前方向はフロントアーマーが引っかかってもも上げの状態が出来ません。

足首のシリンダーが2本モー都度されているのですが、これもひざのところから宙ぶらりんの状態になってしまいます。

写真: 2015-12-09

↑ 後姿です。ケツアーマーが若干小さい?もう少し幅があってもいいかもしれませんね。

写真: 2015-12-09

↑ 腕の曲がり具合は申し分なし。肩のダクトは黄色でパーツ分けされていましたが一旦はめると取り出すのに苦労しそうなので完成時にはめることにしています。

上の写真の通り腕のパーツ分割は派手にラインが出てきます。

写真: 2015-12-09

↑ ビームライフルはエネルギーパックが外れない方式です。一旦作ったら外すこともあまりしませんので私はこれで良しですが、シールド裏にも予備パックが2こくっついた状態で形成されていました。

ライ仏は相変わらずのもなか割。

ここは仕方ないですが、ライン消し作業の対象ですね。それと腕の接着ラインも消しておくべきでしょう。

三角形のモールドも一旦削り落としパテ産めの後モールドを復活させるのが定番でしょうか。

あとは全般にエッジがだるいので気になる人はバンダイエッジをそれなりにペーパーで処理してやればそれなりにシャープ化できそうです。対象は白いパーツだけでも十分でしょう。

あ、あとはハンドパーツが二個しかついていません。ライフル握り手も穴あきのグーハンドだけ。

背ねて開き手とライフル握り手が欲しかったです。

こういうレビューはなかなか書かないのですが、いろんなブログで紹介されていますけどあの記事を書かれている人は作りながらブログを書いているのでしょうね。書きながら写真撮ってじゃないと書ききれないですね。私はこの作業はルーティンではないのでめちゃめちゃ適当。

気が付いたことをのべつ幕無しに書いているのでその場感覚そのものでゴメンナスッテw

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