モビルワーカーのほぼ完成とオリジンMGガンダム着手へ

ジオリジンⅡを見ているとモビルワーカーはこの話にしか出ないけどこれはこれで作って良かったと思うようになります。やはりその形とデザインの武骨さが好みだからですね。

その容姿はまるでウォーカーマシンで、作業建設用として秘密裏に開発されていたのでしょうけど足の形状や腕の形。肩のバランサーなど建機な空気がバリバリです。

写真: 2015-11-29

そんなモビルワーカーをオレンジと黄色黒の工事現場塗装ではなく夜間迷彩のロビージビリティに塗るこの異色感がなんともいえぬ空気感を漂わせます。

写真: 2015-11-30

↑ パイロットはなにかのおまけについていた人をジオンカラーに塗装しました。こいつをのせたらおしまいです。

↑さて、短めの動画でも話していました、先週発売されていたオリジン版MGガンダム。

こちらの製作にかかっていきます。上の写真は拾ってきた写真です。

写真: 2015-11-30

↑ ランナーは思いのほか少ないと感じます。百式と同じくらい。

写真: 2015-11-30

↑ 今日は胸部まで作りました。

写真: 2015-11-30

↑ サイドビュー

写真: 2015-11-30

↑ ランドセルを外しますとランドセル裏にもちゃんとモールドされています。背中に突起があってランドセル側の凹がポリキャップとなっていてここに刺さる。あと上にもピンダボがあって計三か所で支えられるようになっています。

写真: 2015-11-30

↑ 本体側の背面グレーの固まりはユニットごとパージ出来ます。首の透明パーツがお分かりでしょう。透明ですね。このギミックはあの頸部パーツの内部でLED発光させてそのかなから光を上部へ到達。頭部内部で光を拡散させて目を光らせるシステムです。

写真: 2015-11-30

↑ 発光ユニットが入るスペースです。

ここにLED発光ユニットを組み込んだ右の首パーツを差し込むことに。

写真: 2015-11-30

↑ 正面向いた胸のハッチを開くと私服姿のアムロが見えます。

「ガンダム大地に立つ」なのかブライトにお前はクビだと言われてWBから家出したアムロなのかは解りませんがw

写真: 2015-11-30

↑ いままでコックピットハッチの開き方が変わったので違和感も感じますね。でも開いたところの空気感は上面からの光が回るのでこの部分は興味深さで人の目が引きつけられるところとしてハンパないですねw

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