艶消しコートまで完了

プラモってどこまでやったら完成ってのが明確にはありませんよね。

なぜかー!?

それは自分のイメージが基準だからです。他人が見てこれで完成だろうと思っていても自分はそうじゃないと感じるならそれは完成ではないのです。よく小学校の粘土細工の授業で完成に納得がいかず何度も作りなおして時間切れがあったりしませんでしたか?あれと同じですよ。

ただプラモは原型があるから加工したり表現を追加したりでね時間が食われる。初めからどこに完成のポイントを置くかが重要じゃないかと思います。数をこなすならこなすなりに完成のポイントをしっかりと見据えそこから外れないように完成することも大事ではないかと思うのです。

今回は今まで通りの「無改造ストーレート組のHG準拠の塗装で終る。」です。

写真: 2015-07-11

↑ もう串刺しの写真は見飽きたと思うでしょうw

昨日と違うのは同じ環境で撮影していますが艶が無いのをお気づきでしょうか?

写真: 2015-07-11

↑ 毎回同じでつまらーんw

はい。ごもっともでございますね。

多分今夜組み上げ出来ると思います。日曜に回転御立ち台の収録で完結できると思います。

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