初期型ガンタンク ウォッシング

塗装順序に従ってウォッシング。

写真: 2015-06-15

↑ 最初はエナメルで濃淡をつける。その後クリアラッカーで表面保護。

写真: 2015-06-15

↑ 塗り分けを行っておく。関節のホロ部分や機銃の銃口はガンメタルで塗り分け。

 

写真: 2015-06-15

↑ 乾燥させるときにたまたま裏向きに串刺していると裏のオキサイドレッドが解る。

こうやって見るとつくづく裏面には塗装を施さない姿勢がわかりますw

塗装方針とはこういうものですよ。wwⅡ旧独軍の敗戦ムードが色濃く漂い塗料が少なくなってきた時期はあの赤いオキサイドレッドだけで出撃したということですからこんな塗装で終わるのも十分ww2準拠です。

堂々と胸を張っていくのだよ。

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