エングレービングというよりレリーフに訂正します

昨日からの続きです。同じ写真も使いますけど。

こういう騎士チックな造形をやるとついつい追加しちゃいたくなるのがレリーフですよね!

写真: 2015-05-23

↑タミヤのエポキシパテを使って塗りつけるようにレリーフを形作ります。

写真: 2015-05-23

↑大き目写真

写真: 2015-05-23

↑ そのほか肩周りの追加パーツらも装飾します。出来上がりが楽しみだろぅw

写真: 2015-05-23

↑ 硬化後モリモリしすぎているところがありますので平面を加えることで違和感を減少させます。

平面なパーツに盛り上がりがきついとがっかりするんですよね。レリーフは影がつきすぎると逆効果になるので抑えるわけです。

写真: 2015-05-23

↑ そのほか胸の中央パーツは大事なところです。

硬化時間が必要なのでこの作業は三日ほどかけて行います。左右にあるものは左面を形成→硬化で一日おいて反対側を成形。といった具合に行います。

最後の平滑化は適当でもいいのですが、せっかくの盛り上げがパキッと取れないように注意しながら慎重にペーパーを当てましょう。

レリーフは塗装後が楽しみだね。

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