MKⅢ 完成 その1

昨夜遅く完成しまして、写真を撮りつつあります。まだ撮影現像を終えていないのでさしあたって情報を一番最初に出しているこのブログで写真を掲載します。iphoneで撮影したものですので縦長ばかりです。

写真: 2015-02-16

機体色メインはホワイトに317グレーとダークアースを適量で作ったウォームグレーがメインです。

フレームと思われし色には統一してメタリックフレーム(ガイア)で塗装しました。もう面倒なんでフレームは全部この色で統一しています。考えるな感じろ!です。

写真: 2015-02-16

背面の3個のバーニアは黒うち↓色にパール塗料の白虹とかいう特殊なガイアカラーで塗装。なんか怪しい輝きです。かっこいいので採用しましたよ。細かい四角やらの塗り分けにはダークグレーで塗装しています。

 

写真: 2015-02-16

モールドの段おちにはスミイレで塗り分けしました。肩のスラスターは統一してメタリックフレームです。

デカールは水転写を採用です。キット付属のシールは使いません。

写真: 2015-02-16

NCデカールの1/100赤をメインに。

あと足りないところでホワイトの1/144NCデカールも使いました。

赤いコーションマークは、補色を兼ねての採用です。最初からの計画通りですよ。

写真: 2015-02-16

さてデジタルドットの部分がちらほら見えましたね。

写真: 2015-02-16

デジタルドット迷彩としては軽めの物です。これだけでも相当数枚数を張り込みましたのでしんどかったですね。ドット迷彩のコツは末端ほど色を濃くするか薄くするかを初めから決めておいてそれにむあって色の変化を付けていくというパターンです。他まじで迷彩柄の三色迷彩のドット再現をするのはこんな可動モデルではやるなら1/100でゴックくらいならやれるかもなぁw面積がつるっとしてて楽な奴でメリハリの利く形ってないよ。

ただでさえ迷彩すると模型の形が解らなくなるんだから、そのバランスを考えると迷彩塗装はアートの方向へ振るべきです。なぜなら飾るためのプラモだからです。

写真: 2015-02-16

デジタルの世界からリアルアナログな世界に突如出現した感じでー。バジバジバジ・・・ジジジってな音がしながらガンツみたいな登場が思い浮かぶなぁ。

写真: 2015-02-16

塗り分けの指定は守っていません。なんとなくこんな感じに分けたのですけど違和感ないですね。

そもそもこのデザインは永野さん意識しまくりに見える。どうみてもモータヘッドが思い浮かぶし、初稿のデザインががそのまま採用された感が強いです。でも幸せだなぁ。こんなんが立体モデルで作れるなんてね。

写真: 2015-02-16

足長ーw

写真: 2015-02-16

という訳で私の携帯ロック画面は今コレw

白いMHで飾られています。(冗談w

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